News キス・ザ・フューチャー

2026/08/26
9.20『キス・ザ・フューチャー』特別上映(PEACE DAYスペシャルプログラム)

9月20日、国連が定めたピースデーに合わせて東京のヒューマントラストシネマ渋谷で開催する【PEACE DAY x 国際平和映像祭 2026】は、映画上映、トーク、音楽ライブを通じ、共に私たちが平和のために出来ることを考え、学び、仲間とつながるイベントです。

旧ユーゴスラビアで青年期まで過ごし、ユーゴスラビア紛争を経験した後、アメリカで映画監督となったネナド・チチン=サイン監督は、アメリカや世界が分極化され人々が分断されていくことに危機感を覚え、かつてU2がサラエボ紛争直後に行った伝説のコンサートを実現するまでを追った感動のドキュメンタリー『キス・ザ・フューチャー』をマット・デイモンとベン・アフレックをプロデューサーに迎え、完成させました。本作を、第1部のPEACE DAYスペシャルプログラムで上映します。

第2部 国際平和映像祭 では、平和への願いを、世界中の学生たちが、平和への願いを映像作品として込めています。今年は、世界56の国と地域から集まった286作品の中から選ばれた、学生ファイナリスト10作品を上映し、受賞作品を決定します。伊藤剛さん(asobot inc.代表)をモデレーターに迎えたトークセッションも実施。さらにニューヨークから「垂水バイオリニスツ」が来日し、スペシャルライブを開催。多様な民族的ルーツを持つ若きバイオリニストたちが、音楽という国境を越えた言語で平和のメッセージを届けます。

国際協力や平和構築に関心がある方、学生・20代の方はもちろん、「何かしたいけど何をすればいいかわからない」と感じている方も。世界各地の学生とつながり、視野を広げる一日に。ぜひご参加ください。
https://ufpff2026.peatix.com/view

■イベント概要

日時:2026年9月20日(日) 13:00-19:30(12:45開場)
第1部 PEACE DAYスペシャルプログラム(13:00‐15:00)
第2部 国際平和映像祭(UFPFF)2026(15:30-19:30)
場所:ヒューマントラストシネマ渋谷 スクリーン1(東京都渋谷区渋谷 1-23-16 ココチビル 8F)
参加費:第1部1,000円、第2部1,000円 、通しチケット2,000円 ※キャンセルは9月15日まで受け付けます。

【プログラム】
第1部 PEACE DAYスペシャルプログラム(13:00‐15:00)
・PEACE DAYオープニングトーク:認定NPO法人PEACE DAY代表理事 井上 高志 × 国際平和映像祭 代表理事 関根 健次
・特別映画上映『キス・ザ・フューチャー』(103分)

(休憩)

第2部 国際平和映像祭(UFPFF)2026(15:30-19:30)
・開会の挨拶:国際平和映像祭 事務局長 臼井 健太
・来賓ご挨拶 国連広報センター 根本かおる所長(ビデオ)
・ファイナリスト作品上映(11作品、各最大5分)&監督スピーチ
・PLURAL+UFPFF賞 2025受賞作品上映『国境の狭間で人生を再構築する』、上映後 ナッケン 鯉都 国際移住機関(国連IOM)駐日代表(ビデオ)
・札幌国際短編映画祭2026 ピースセレクション作品上映『On the line』
・ピースデートーク:海外から来日したファイナリストとのクロストーク モデレーター 伊藤剛(asobot inc. 代表)
・スペシャルライブ:垂水バイオリニスツ
・国際平和映像祭2026 授賞式  
・閉会の挨拶:国際平和映像祭 代表理事 関根 健次

【オフィシャル審査員】
久保田 徹(ドキュメンタリー映像作家/ Docu Athan代表)
関根 光才(映画監督・映像作家)
高橋 克三(国際平和映像祭 理事)
丹下 紘希(映像作家・京都芸術大学教授)
西澤 彰弘(東京テアトル株式会社 編成担当)
山中瑶子(映画監督)
サヘル・ローズ(俳優・タレント)

https://ufpff2026.peatix.com/view

2026/07/16
PEACE DAY 映画祭 2026開催!ピースデーウィークに平和がテーマの映画上映会を開催しませんか?

映画で世界の平和を考え、行動する。
ピースデーウィークに平和がテーマの映画上映会を開催しませんか?
世界の今を映画を通じて知り、そして平和実現のために行動する市民を増やすことがピースデー映画祭の目的です。国連が定めたピースデーである9月21日に合わせ、ピースデ―ウィークとして設定する2026年9月17日(木)~9月23日(水)の1週間全国に映画上映会主催を呼びかけます。ぜひ期間中に平和関連の映画上映会を開催しませんか? NPO法人PEACE DAYの活動に賛同し、cinemoを運営するユナイテッドピープルは「PEACE DAY 映画祭 2026」に開催協力します。

cinemoに掲載されている映画であれば、どの映画でも上映いただけますが、ピースデーウィーク期間中は、下記5作品を通常の最低保証料金の3割引でいただけます(年間ライセンス契約者も対象。割引はありません)。
https://www.cinemo.info/peaceday2026_exp.html

1.キス・ザ・フューチャー
https://www.cinemo.info/142j

2.シャドー・ディール 武器ビジネスの闇
https://www.cinemo.info/93j

3.ザ・ウォーク ~少女アマル、8000キロの旅~
https://www.cinemo.info/140j

4.ガザ 素顔の日常
https://www.cinemo.info/109j

5.戦地で生まれた奇跡のレバノンワイン
https://www.cinemo.info/110j

ピースデー関連プログラム申込をしていただくと、上映情報を特設ページで紹介でご紹介いたします!ぜひピースデーに合わせて、平和関連の映画上映会をcinemoで開催しませんか?

特設ページ:https://www.cinemo.info/peaceday2026.html

※年間ライセンスによるピースデーウィーク中の上映も、事前に関連プログラム申込いただくと、同様に特設ページで紹介いたします。

ぜひ、ピースデーウィーク中の上映をご検討ください。

▼PEACE DAY 映画祭 2026開催について
https://www.cinemo.info/peaceday2026_exp.html

2026/07/01
2026年9月1日より年間ライセンス対象に!映画『キス・ザ・フューチャー』

映画『キス・ザ・フューチャー』が2026年9月1日(火)より年間ライセンス*対象作品となります。上映会開催お申込み受付中です。
https://www.cinemo.info/142m

「戦争中のサラエボにU2を呼びたい」
一人のクレイジーなアイデアが不可能を現実に

戦時下で人々をつなぐ音楽の力やヒューマニティについての感動の実話
音楽が分断された人々をつないでいく

マット・デイモン、ベン・アフレック プロデュース
監督:ネナド・チチン=サイン

★文部科学省選定作品

▼上映会開催お申込みはこちら
https://www.cinemo.info/142j

*映画の定期上映なら年間ライセンスがおすすめです!
✔月額換算1万円(税別)~
✔cinemo作品のほとんどが対象作品
✔年間24回~上映可能
https://www.cinemo.info/upc.html

年間ライセンス対象作品一覧: https://www.cinemo.info/movie_list.html?cinemotheater=on

【映画概要】

「戦争中のサラエボにU2を呼びたい」一人のクレイジーなアイデアが不可能を現実に

「過去を忘れて、未来にキスを、サラエボ万歳!」。U2が1997年9月23日、4万5千人を前にサラエボで行ったライブは、今も語り継がれている。かつてサラエボの人々は民族・宗教に関係なく共存していたが、紛争は人々を引き裂いていた。このライブは、そんな人々を音楽の力で再び一つにするものだった。本作は、U2がボスニア紛争終結後にサラエボでライブをする約束を果たすまでを追ったベン・アフレックとマット・デイモンがプロデュースしたドキュメンタリーだ。

4.5万人が感涙した伝説のサラエボ・ライブの舞台裏が初めて明らかに!

銃弾が飛び交う危険なボスニア紛争中、若者たちは解放を求め夜な夜な地下で行われていたパンクロックライブに熱狂していた。そんな彼らにとって世界的アーティストで戦争や人権など社会的なメッセージを発信していたU2は憧れの存在だった。ある日、アメリカの援助活動家のビル・カーターはU2をサラエボに招くことを思いつく。U2はサラエボ行きを決意するが、安全面の観点から断念。であればと、ビルは衛星中継で戦火のサラエボからの様子をU2のZOO TVツアーに届けることに成功する。そして約束通り、戦後しばらくしてU2がボスニアで行った平和と民族の融和のためのライブは、人々に強烈な印象を残すことになる。世界各地で戦争が絶えない今、U2のメッセージは時代を超えて私たちの心を震わせる。

配給:ユナイテッドピープル
103分/アメリカ・アイルランド/2023年/ドキュメンタリー



2026/06/01
6/1オンライン配信開始!『キス・ザ・フューチャー』

「戦争中のサラエボにU2を呼びたい」一人のクレイジーなアイデアが不可能を現実に。4.5万人が感涙した伝説のサラエボ・ライブの舞台裏が初めて明らかに!

マット・デイモン、ベン・アフレック プロデュース

映画『キス・ザ・フューチャー』が2026年6月1日(月)よりオンライン配信開始いたしました。
https://unitedpeople.jp/kiss/archives/15764

以下媒体でご視聴いただけます。

【配信開始日・媒体】※日本国内限定

レンタル:1,100円(税込)
買い切り:3,850円(税込)

●2026年6月1日(月)~
Amazon Prime Video
VIDEX.jp
ひかりTV
Lemino
ビデオマーケット
music.jp
カンテレドーガ
FOD
J:COM STREAM(みるplus含む)
TELASA

●2026年6月12日(金)~
WATCHA

●2026年6月26日(金)~
ムービーフルplus

●2026年9月1日(火)~
U-NEXT

※配信映像を利用した上映会開催は不可です。上映会開催ご希望の場合は、以下ご参照ください。

▼上映会開催詳細
https://www.cinemo.info/142j
※どなたでも上映会開催いただけます。

映画『キス・ザ・フューチャー』は、ご家庭でご鑑賞いただける個人観賞用DVDも販売しております。

価格:4,950円(税込) 送料200円(税込)*日本国内に限る

▼個人観賞用DVDご注文はこちら
https://www.cinemo.info/142d1i

2026/04/20
【先着100名様にプレゼント!】5月11日発売!映画『キス・ザ・フューチャー』個人鑑賞用DVD

「戦争中のサラエボにU2を呼びたい」一人のクレイジーなアイデアが不可能を現実に。4.5万人が感涙した伝説のサラエボ・ライブの舞台裏が初めて明らかに!
マット・デイモン、ベン・アフレック プロデュース

映画『キス・ザ・フューチャー』個人観賞用DVDが2026年5月11日(月)発売決定!ご注文受付中ですが、発売記念特典として、先着100名様限り、ご注文1件につき1枚の【特製シール】のプレゼントが決定しました!
発売日前に、予約された全ての方が対象。発売後でも残数あれば対象に。なくなり次第または、5月31日に終了します。

個人観賞用DVDは、ご家庭などでお楽しみいただける個人観賞用DVDです。上映会の開催はいただけません。

映画『キス・ザ・フューチャー』個人鑑賞用DVD
価格:4,950円(税込) 送料200円(税込)*日本国内発送に限る
ご注文はこちら
https://www.cinemo.info/142d1i

※5月11日以後、順次発送致します。

2026/04/01
2026年5月7日発売!映画『キス・ザ・フューチャー』個人鑑賞用DVDご注文受付開始!

映画『キス・ザ・フューチャー』個人観賞用DVDが2026年5月7日(木)(→5月11日(月)に延期になりました)発売決定!

「戦争中のサラエボにU2を呼びたい」
一人のクレイジーなアイデアが不可能を現実に

戦時下で人々をつなぐ音楽の力やヒューマニティについての感動の実話
音楽が分断された人々をつないでいく

マット・デイモン、ベン・アフレック プロデュース
監督:ネナド・チチン=サイン

個人観賞用DVDは、ご家庭などでお楽しみいただける個人観賞用DVDです。上映会の開催は出来ません。

映画『キス・ザ・フューチャー』個人鑑賞用DVD
価格:4,950円(税込) 送料200円(税込)*日本国内発送に限る

▼ご注文はこちら ※5月11日以後、順次発送致します。
https://www.cinemo.info/142d1i

▼上映会開催についてはこちら
https://www.cinemo.info/142j

【映画概要】 *文部科学省選定作品

「過去を忘れて、未来にキスを、サラエボ万歳!」。
U2が1997年9月23日、4万5千人を前にサラエボで行ったライブは、今も語り継がれている。
かつてサラエボの人々は民族・宗教に関係なく共存していたが、紛争は人々を引き裂いていた。
このライブは、そんな人々を音楽の力で再び一つにするものだった。
本作は、U2がボスニア紛争終結後にサラエボでライブをする約束を果たすまでを追ったベン・アフレックとマット・デイモンがプロデュースしたドキュメンタリー

監督:ネナド・チチン=サイン
プロデューサー:マット・デイモン、ベン・アフレック、サラ・アンソニー
登場人物:クリスティアン・アマンプール、ボノ、ビル・カーター、アダム・クレイトン、ビル・クリントン、ジ・エッジ他
編集:エリック・バートン 撮影:ブラッドリー・ストーンサイファー 音楽: ハワード・バーンスタイン
脚本:ビル・カーター 制作:Fifth Season 配給:ユナイテッドピープル
2023年/ドキュメンタリー/アメリカ・アイルランド/103分
https://unitedpeople.jp/kiss/

2026/03/17
4.18福岡|【緊急企画】平和は、私たちの「対話」からしか始まらない。

2026年、世界はかつてない混迷の中にあります。
突然、報じられたイラン攻撃のニュース。揺らぐ法の支配。

「ジャングルの時代」に突入したかのような不安の中で、私たちは何を信じ、何を拠り所にして歩めばいいのでしょうか?私たち有志は、「今こそみんなで語り合う場を持とう」と声を掛け合ってこのイベントを企画しました。
https://kissthefuturetaiwa.peatix.com/

30年前のボスニア・ヘルツェゴビナ戦争下のサラエボの街を舞台に、人々をつなぐ音楽の力と、ヒューマニティを描いた映画『キス・ザ・フューチャー』。この作品を通して、平和のために私たちが出来ることを共に対話し、考えてみませんか?

本イベントは、単なる映画上映会ではありません。包囲下のサラエボでU2と共に音楽と対話で未来を信じ抜いた人々の姿から、いま、私たちが「どうありたいか」を語り合う場です。

正解のない問いを、一人で抱えないために。映画を観て、言葉を交わし、明日への希望を一緒に紡ぎませんか?

【共同主催】
ユナイテッドピープル株式会社 代表 関根 健次
津屋崎ブランチLLP 代表 山口 覚
株式会社WorldLIT 代表 黒澤 永
一般社団法人Catalyst Kyushu 代表 佐々木 彩乃

【概要】
日時:2026年4月18日 (土)13:00~18:00
場所:福岡市美術館アートスタジオ(福岡市中央区大濠公園1−6 一階)
チケット:大人 ¥5,000、大学生 ¥2,000、高校生以下 ¥1,000

【プログラム予定】
13:00 主催者の挨拶
13:10 山口ファシリテーターによる進行・アイスブレイク・対話の心得説明
13:30 対話①「今、戦争に関して感じていること」
13:50 全体共有
14:00 休憩
14:10 映画上映(103分)
15:55 休憩
16:10 対話②映画を見て感じたこと(15分×2)
16:45 共有の時間
16:55 トークセッション(山口進行、関根、黒澤、佐々木でお話)
17:20  対話③話を聞いて感じたこと(10分+15分)
17:50 主催者からのラストメッセージ(1分ずつ)
17:55 今日参加してどうだった?(グループ毎に1人一言)
18:00 終了

【ドキュメンタリー映画『キス・ザ・フューチャー』について】
https://unitedpeople.jp/kiss/

▼詳細&お申込み
https://kissthefuturetaiwa.peatix.com/

2025/10/03
映画で「世界」を語り合おう ー シネマ・ダイアローグ #003 『KISS THE FUTURE』

2025年9月26日(金)からキノシネマ新宿他で公開が始まった『キス・ザ・フューチャー』ですが、
10月8日(水)18:45-は、キノシネマ新宿での上映後は、ミュージシャンのSUGIZOさんが上映後に登壇されます。
チケットを先行して販売しています。この日は一律1,500円となります。
https://unitedpeople.jp/kiss/archives/15651

さて、asobot inc 代表の伊藤剛さんと、ユナイテッドピープル代表の関根健次の対話シリーズVol.3は、『キス・ザ・フューチャー』。ぜひご覧いただき、今後の上映会のご参考にしてください。後日ダイアローグの質問案も記載します。

1990年代のボスニア紛争下、自由と尊厳を奪われまいと芸術や音楽に希望を託した人々、そして彼らのもとにロックバンドU2を招聘してライブを実現しようと奔走した活動家たちを追ったドキュメンタリー映画が『KISS THE FUTURE(キス・ザ・フューチャー)』です。戦火の中で歌い、踊り、生きることそのものが戦争への“抵抗”となった歴史的瞬間を描き、映画は、やがて終戦後に、民族を超えて4万5000人もの観客を前に実現した伝説のライブの様子も写していきます。音楽の力、人間の勇気、そして“ひとりの行動”が社会を動かす可能性――映画が投げかける問いを本作の配給を手掛けるユナイテッドピープルの関根氏に聞きました。
https://asobot.co.jp/journal/003_kissthefuture/

2025/09/05
【新規追加】映画『キス・ザ・フューチャー』2025年11月~上映可!

2025年9月26日(金)キノシネマ新宿ほか全国順次ロードショーとなる、映画『キス・ザ・フューチャー』が、2025年11月1日(土)以後cinemoで上映可能となります。ぜひ、上映会開催をご企画ください。
https://www.cinemo.info/142m
※1日ライセンスのみ
※年間ライセンス対象外

※ただし劇場上映のある都道府県では劇場上映終了まで上映いただけません。
https://unitedpeople.jp/kiss/theater

▼上映会開催お申込みはこちら
https://www.cinemo.info/142j

■映画概要

「戦争中のサラエボにU2を呼びたい」
一人のクレイジーなアイデアが不可能を現実に

戦時下で人々をつなぐ音楽の力やヒューマニティについての感動の実話
音楽が分断された人々をつないでいく

「過去を忘れて、未来にキスを、サラエボ万歳!」。U2が1997年9月23日、4万5千人を前にサラエボで行ったライブは、今も語り継がれている。かつてサラエボの人々は民族・宗教に関係なく共存していたが、紛争は人々を引き裂いていた。このライブは、そんな人々を音楽の力で再び一つにするものだった。本作は、U2がボスニア紛争終結後にサラエボでライブをする約束を果たすまでを追ったベン・アフレックとマット・デイモンがプロデュースしたドキュメンタリーだ。

監督:ネナド・チチン=サイン
登場人物:クリスティアン・アマンプール、ボノ、アダム・クレイトン、ジ・エッジ他
制作:Fifth Season 配給:ユナイテッドピープル
2023年/ドキュメンタリー/アメリカ・アイルランド/103分