News 手に魂を込め、歩いてみれば

2026/01/27
『手に魂を込め、歩いてみれば』2月7日(土)藤原 亮司さん(ジャーナリスト)劇場トークのご案内(シアターセブン)

廃墟のガザで撮影を続けるフォトジャーナリストと彼女を見守るイラン人監督
1年にわたるビデオ通話で紡がれた 比類なきドキュメンタリー

映画『手に魂を込め、歩いてみれば』は大阪のシアターセブンでは、1月31日(土)から公開!
公開を記念して、2月7日(土)、ジャーナリストで『ガザの空の下: それでも明日は来るし人は生きる』の著者、藤原 亮司さんによる上映後アフタートークがございます。聞き手は本作配給会社、ユナイテッドピープル代表の関根健次です。
https://unitedpeople.jp/put/blog/archives/198

多くの皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

日時:2026年2月7日(土)11:00~ 上映後 (約30分)
劇場:シアターセブン(大阪府大阪市淀川区十三本町1丁目7-27 サンポードシティ 5階)
登壇:藤原 亮司さん(ジャーナリスト) 聞き手:関根健次(ユナイテッドピープル代表)

▼チケット&詳細はこちら
https://www.theater-seven.com/mv/mv_s0997.html

◯藤原 亮司さんプロフィール

ジャーナリスト
1998年よりパレスチナ問題を継続取材、他に紛争や民族問題(シリア、イラク、ウクライナ他)、在日コリアン、東日本大震災や原発被害を取材。新聞や雑誌、テレビ(映像)、ラジオ(解説)等で発表。現場取材を重視し、講演では戦争や抑圧、国際情勢、国際報道の読み解き方などを分かりやすく解説。

2026/01/27
『手に魂を込め、歩いてみれば』2月14日(土)日田リベルテ 舞台挨拶付き上映のご案内 登壇者:関根健次

『手に魂を込め、歩いてみれば』、大分の日田リベルテでは、2月14日(土)公開となります。公開初日に本作配給会社、ユナイテッドピープル代表の関根健次による舞台挨拶付き上映が決定いたしました。多くの皆様のご来場をお待ちしています。
https://unitedpeople.jp/put/blog/archives/203

【劇場】
日田リベルテ
大分県日田市三本松2-6-25 日田アストロボール2F
0973-24-7534
https://liberte.main.jp/

【スケジュール】
2月14日(土)
17:00~ 本編上映
19:00~ トーク

登壇者:関根健次(ユナイテッドピープル代表)
聞き手:原茂樹(日田リベルテ)

【登壇者】

関根 健次 (Kenji Sekine)

ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役。一般社団法人 国際平和映像祭 代表理事、NPO法人PEACE DAY 理事。ベロイト大学経済学部卒。大学卒業旅行中に偶然訪れたガザ地区で紛争の現実に触れ、平和の実現を人生のミッションと定める。2002年、「人と人をつなぎ、世界の課題解決に貢献する」を理念に、戦争、貧困、飢餓、気候変動などのグローバルな課題に取り組むユナイテッドピープル株式会社を設立。2009年より映画事業を開始し、2014年には映画上映会プラットフォーム「cinemo(シネモ)」を立ち上げる。映画『もったいないキッチン』プロデューサー。2021年9月21日、ピースデーにワイン事業「ユナイテッドピープルワイン」をスタート。北海道余市町にて、100ヶ国出身の人々が国境や宗教を越えて協働する「余市ピースワイン・プロジェクト」に挑戦中。

2026/01/27
『手に魂を込め、歩いてみれば』2月7日(土)出町座 上映後トークのご案内 仲西祐介さん、丹下紘希さん、関根健次

廃墟のガザで撮影を続けるフォトジャーナリストと、彼女を見守るイラン人監督──
1年にわたるビデオ通話で紡がれた比類なきドキュメンタリー

映画『手に魂を込め、歩いてみれば』が2月6日(金)より京都の出町座で公開となります。
2月7日(土)16:00-の上映後に、KYOTOGRAPHIE共同代表の仲西祐介さん、映像作家の丹下紘希さん、そして本作配給会社ユナイテッドピープル代表関根健次が映画や写真の役割についてなど、クロストークします。多くの皆様のご参加をお待ちしています。
https://unitedpeople.jp/put/blog/archives/206

なお本作に登場するフォトジャーナリスト、ファトマ・ハッスーナの写真は2026年4月18日から開催されるKYOTOGRAPHIE 2026で展示されます。
https://www.kyotographie.jp/

日時:2026年2月7日(土)16:00~上映後 (約30分)
劇場:出町座 (京都市上京区今出川通出町西入上ル三芳町133(出町桝形商店街内))
登壇:仲西祐介さん(KYOTOGRAPHIE共同代表)、丹下紘希さん(映像作家)、関根健次(本作配給・ユナイテッドピープル代表)   

▼予約&詳細はこちら
https://demachiza.com/movies/18788

◯登壇者プロフィール

仲西祐介
照明家。KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭、KYOTOPHONIE Borderless Music Festival 共同設立者・共同ディレクター。1968年生まれ。世界各地を旅しながら、記憶に残された光と影のイメージを表現する。映画、舞台、コンサート、ファッションショー、インテリアデザインなど、幅広い分野で照明演出を手がける。オ
ブジェシリーズ「Eatable Lights」を制作し、原美術館、School Gallery Paris、ニュイ・ブランシュKYOTO などでインスタレーション作品を発表。現在は京都を拠点に活動。2013年にルシール・レイボーズKYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭を、2023年にはKYOTOPHONIE Borderless Music Festival を共同で設立。

丹下 紘希
葡萄農家・人間見習い・映像作家
現在、亀岡市にて無農薬、無肥料の葡萄農園で働く。音楽映像業界を中心としてMusic Video、広告などの映像、CDジャケットなどのアートディレクションの仕事をしていたが、原発事故を経て広告の罪深さに悶絶する。2005年、イラク戦争に反対し、反戦動画広告をSSTVの「We Love Music、We Love Peace」を作る。2009年TANGE KOUKI VIDEO COLLECTIONを発表。2012年、視点を変えて生きていく芸術運動「NOddIN」創設メンバー、「戦争のつくりかたアニメーションプロジェクト」「投票所はあっちプロジェクト」発起人。主婦であったり、架空の政党の自由無人党員だったり、農家見習いだったり、自分の立ち位置を変えることで世の中のおかしさを見つめる。差別などの理不尽、自然の破壊や暴力、戦争のない、ちょうどいい人間を目指している。人間見習い中。

関根 健次
ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役。一般社団法人 国際平和映像祭 代表理事、NPO法人PEACE DAY 理事。ベロイト大学経済学部卒。大学卒業旅行中に偶然訪れたガザ地区で紛争の現実に触れ、平和の実現を人生のミッションと定める。2002年、「人と人をつなぎ、世界の課題解決に貢献する」を理念に、戦争、貧困、飢餓、気候変動などのグローバルな課題に取り組むユナイテッドピープル株式会社を設立。2009年より映画事業を開始し、2014年には映画上映会プラットフォーム「cinemo(シネモ)」を立ち上げる。映画『もったいないキッチン』プロデューサー。2021年9月21日、ピースデーにワイン事業「ユナイテッドピープルワイン」をスタート。北海道余市町にて、100ヶ国出身の人々が国境や宗教を越えて協働する「余市ピースワイン・プロジェクト」に挑戦中。

2026/01/27
『手に魂を込め、歩いてみれば』2月21日(土)シネマ・チュプキ・タバタ 舞台挨拶付き上映のご案内 登壇者:関根健次

『手に魂を込め、歩いてみれば』、シネマ・チュプキ・タバタでは、2月15日(日)より公開となります。2月21日(土)、本作配給会社、ユナイテッドピープル代表の関根健次による舞台挨拶付き上映が決定いたしました。多くの皆様のご来場をお待ちしています。
https://unitedpeople.jp/put/blog/archives/222

【劇場】
シネマ・チュプキ・タバタ
東京都北区東田端2丁目8−4
03-6240-8480

【スケジュール】
2月21日(土) 12:10上映後トーク

▼予約&詳細はこちら
https://coubic.com/chupki/2482655

【登壇者】

関根 健次 (Kenji Sekine)

ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役。一般社団法人 国際平和映像祭 代表理事、NPO法人PEACE DAY 理事。ベロイト大学経済学部卒。大学卒業旅行中に偶然訪れたガザ地区で紛争の現実に触れ、平和の実現を人生のミッションと定める。2002年、「人と人をつなぎ、世界の課題解決に貢献する」を理念に、戦争、貧困、飢餓、気候変動などのグローバルな課題に取り組むユナイテッドピープル株式会社を設立。2009年より映画事業を開始し、2014年には映画上映会プラットフォーム「cinemo(シネモ)」を立ち上げる。映画『もったいないキッチン』プロデューサー。2021年9月21日、ピースデーにワイン事業「ユナイテッドピープルワイン」をスタート。北海道余市町にて、100ヶ国出身の人々が国境や宗教を越えて協働する「余市ピースワイン・プロジェクト」に挑戦中。

2026/01/08
『手に魂を込め、歩いてみれば』2.14(土)THEATER ENYA 舞台挨拶付き上映のご案内(登壇者:関根健次)

『手に魂を込め、歩いてみれば』、佐賀のTHEATER ENYAでは、2月13日(金)より1週間限定公開となります。2月14日(土)、本作配給会社、ユナイテッドピープル代表の関根健次による舞台挨拶付き上映が決定いたしました。学生の頃、ガザを訪問したことがユナイテッドピープルの原点。ガザ関連作の配給が、本作で5作品目となりますが、ガザの現状や、配給の想いなど、お話します。多くの皆様のご来場をお待ちしています。
https://unitedpeople.jp/put/blog/archives/191

【劇場】
THEATER ENYA
佐賀県唐津市京町1783 KARAE 1階
050-1871-1433
https://theater-enya.com/films/put

【スケジュール】
2月14日(土)
12:45~14:38 本編上映(※予告編無)
14:40~15:15 トークイベント

◯登壇者プロフィール

関根 健次 (Kenji Sekine)

ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役。一般社団法人 国際平和映像祭 代表理事、NPO法人PEACE DAY 理事。ベロイト大学経済学部卒。大学卒業旅行中に偶然訪れたガザ地区で紛争の現実に触れ、平和の実現を人生のミッションと定める。2002年、「人と人をつなぎ、世界の課題解決に貢献する」を理念に、戦争、貧困、飢餓、気候変動などのグローバルな課題に取り組むユナイテッドピープル株式会社を設立。2009年より映画事業を開始し、2014年には映画上映会プラットフォーム「cinemo(シネモ)」を立ち上げる。映画『もったいないキッチン』プロデューサー。2021年9月21日、ピースデーにワイン事業「ユナイテッドピープルワイン」をスタート。北海道余市町にて、100ヶ国出身の人々が国境や宗教を越えて協働する「余市ピースワイン・プロジェクト」に挑戦中。

2025/12/26
『手に魂を込め、歩いてみれば』1.10(土) 横浜シネマリン 川上 泰徳さん(中東ジャーナリスト)上映後トークのご案内

廃墟のガザで撮影を続けるフォトジャーナリストと、彼女を見守るイラン人監督──
1年にわたるビデオ通話で紡がれた比類なきドキュメンタリー

映画『手に魂を込め、歩いてみれば』が1月3日(土)より横浜シネマリンで公開となります。
1月10日(土)に、中東ジャーナリストで映画『壁の外側と内側 パレスチナ・イスラエル取材記』の監督の川上 泰徳さんによる上映後トークが決定しました。多くの皆様のご参加をお待ちしています。
https://unitedpeople.jp/put/blog/archives/179

日時:2026年1月10日(土)16:15~ 上映後 (約30分)
劇場:横浜シネマリン(横浜市中区長者町6-95)
登壇:川上 泰徳さん

▼チケット・詳細は、横浜シネマリンまで
https://cinemarine.co.jp/put/

■登壇者プロフィール

川上 泰徳

1956年生まれ、長崎県出身。大阪外国語大学アラビア語科卒。学生時代にカイロ大学留学。 朝日新聞に入社し、高知支局、横浜支局、東京本社学芸部を経て、国際報道部へ。カイロ、エルサレム、バグダッドなどに駐在し、パレスチナ紛争、イラク戦争、「アラブの春」などを現地取材。中東報道で2002年度ボーン・上田記念国際記者賞受賞。15年からフリーランス。著書に「中東の現場を歩く」(合同出版 2015)、「『イスラム国』はテロの元凶ではない」(集英社新書 2016)、「シャティーラの記憶 パレスチナ難民キャンプの70年」(岩波書店 2019)、「戦争・革命・テロの連鎖 中東危機を読む」(彩流社 2022)などのほか、ガザ戦争が始まってから「ハマスの実像」(集英社新書 2024)を刊行。

2025/12/17
『手に魂を込め、歩いてみれば』KBCシネマ 12.19(金)初日舞台挨拶付き上映のご案内 写真家・菅 梓さん x関根 健次

『手に魂を込め、歩いてみれば』、福岡のKBCシネマでは、12月19日(金)より1週間限定公開となります。
福岡市出身の写真家・菅 梓さん、そして本作配給のユナイテッドピープル代表の関根健次による舞台挨拶付き上映が決定いたしました。
映画の解説、そしてガザやパレスチナ・ヨルダン川西岸の最新情報をお聞きします。

【劇場】
KBCシネマ1・2
〒810-0071 福岡市中央区那の津1-3-21
TEL.092-751-4268

【スケジュール】
12月19日(金)
本編上映 18:45-20:45
舞台挨拶 20:45-21:10(25分間)

詳細
https://unitedpeople.jp/put/blog/archives/130

全国の上映スケジュールは公式HP
https://unitedpeople.jp/put

2025/12/08
劇場公開開始『手に魂を込め、歩いてみれば』トークイベントのご案内

カンヌ国際映画祭2025 ACID部門正式出品 映画批評家ランキング第1位

廃墟のガザで撮影を続けるフォトジャーナリストと、彼女を見守るイラン人監督──
1年にわたるビデオ通話で紡がれた比類なきドキュメンタリー

映画『手に魂を込め、歩いてみれば』 https://unitedpeople.jp/put/
の公開が始まりましたが、12月12日、13日、19日は上映後トークがございます。
ご案内いたします。

12.12(金)鈴木啓之さん(東京大学中東地域研究センター・特任准教授)上映後トークのご案内
https://unitedpeople.jp/put/blog/archives/140
劇場:シネ・リーブル池袋

12.13(土)上映後トークのご案内 手島 正之さん(パレスチナ子どものキャンペーン)
https://unitedpeople.jp/put/blog/archives/140
劇場:シネ・リーブル池袋

12.19(金)初日舞台挨拶付き上映のご案内 写真家・菅 梓さん x関根 健次
https://unitedpeople.jp/put/blog/archives/130
劇場:KBCシネマ1・2

どうぞご覧ください。

※劇場公開予定外地域では上映会の開催が可能です。

2025/11/16
ガザのフォトジャーナリスト、ファトマ・ハッスーナの写真展を全国で開催したい!

ガザ地区で生まれ育った24歳のフォトジャーナリスト、ファトマ・ハッスーナさんについての映画『手に魂を込め、歩いてみれば』が、12月5日より全国公開されます。公開に際し、全国で写真展を開催することで、ガザで傷ついた多くの方、そして平和への関心を呼び起こし、日本全国から応援の渦を作ります。

ユナイテッドピープル代表の関根 健次です。本作の配給会社、ユナイテッドピープルは、映画の配給を通じて世界の課題解決や、平和の実現をミッションにしています。

僕が配給を決めたガザ地区で生まれ育った24歳のパレスチナ人フォトジャーナリスト、ファトマ・ハッスーナさんについての映画『手に魂を込め、歩いてみれば』が、12月5日より全国公開されます。

本作のカンヌ映画祭2025 ACID部門、出品の知らせをファトマが受け、カンヌ行きを準備していましたが… 翌日、イスラエル軍の空爆により、家族6人と共に殺害されてしまったことは、衝撃と共に世界中のメディアで伝えられました。ファトマ自身の結婚式を控えていた矢先のことでした。

カンヌ映画祭2025 開会式でジュリエット・ビノシュ審査委員長は、ファトマの死を悼み、「ファトマは今夜、私たちと共にいるべきでした。芸術は残り続けます。」と述べています。

本作を多くの方に観ていただき、また全国の皆様から応援いただくことで、ガザへの関心を高め、少しでもガザで苦しむ方々への支援を集めたい一心で、共感してくださる仲間たちと、このプロジェクトを立ち上げました。

映画の上映と併せて、ファトマが遺した写真を展示し、多くの方に観ていただくべく、全国4箇所で写真展の開催を企画しています。

写真展で展示するファトマの写真データの使用料は、空爆時家にいた家族で唯一命が助かりましたが、ほとんどすべてを失ったファトマのお母様へ、監督を通してお渡しします。そして、この戦争によって傷付いた多くの方々への支援に繋げます。

クラファン詳細・応援はこちら!
https://camp-fire.jp/projects/898710/view

2025/10/31
ポスター全国掲示・チラシ配布協力のお願い『手に魂を込め、歩いてみれば』

『手に魂を込め、歩いてみれば』
2025年12月5日(金)ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショー
https://unitedpeople.jp/put

廃墟のガザで撮影を続けるフォトジャーナリストと、彼女を見守るイラン人監督
── 1年にわたるビデオ通話で紡がれた比類なきドキュメンタリー

本作のカンヌ映画祭ACID部門、出品の知らせをファトマが受け、
カンヌ行きを準備していましたが… 翌日、イスラエル軍の空爆により、
家族6人と共に殺害されてしまい、この衝撃的な殺害は、世界中でニュースになりました。

カンヌ映画祭2025 開会式でジュリエット・ビノシュ審査委員長は、
ファトマの死を悼み、「ファトマは今夜、私たちと共にいるべきでした。
芸術は残り続けます。」と述べています。

12月5日(金)に劇場公開となる『手に魂を込め、歩いてみれば』を広めていただけませんか?
たくさんの方に、ガザで今起きていることを、映画をきっかけに知ってもらうために、ポスター掲示やチラシ配布にご協力をぜひともお願いいたします。
もちろん、印刷掲示ではなく、JPEGデータをダウンロードしてSNS拡散も大歓迎です。どうぞ、よろしくお願いいたします。

登場人物:セピデ・ファルシ、ファトマ・ハッスーナ
監督:セピデ・ファルシ プロデューサー:ジャヴァド・ジャヴァエリー
製作:Reves d‘Eau Productions、24images Production 
配給:ユナイテッドピープル
2025年/フランス・パレスチナ・イラン/113分
https://unitedpeople.jp/put

オトクなデジタル映画鑑賞券販売中!

2025年12月5日(金)ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショー

ぜひSNSフォローをお願いします。
Xアカウント: https://x.com/putysoul
Instagram:https://www.instagram.com/putsoul1205/

上映会を開催しませんか?映画『手に魂を込め、歩いてみれば』
2025年12月6日(土)以後~上映可!
https://unitedpeople.jp/put/blog/archives/38