【アースデイ信州:Earth Dialogue 】『Repair Cafe』上映会、「直す」からはじまる、モノと私の新しい関係
開催日
2026/04/26
AREA
長野
お申込みは、こちらから▼
https://earthday-shinshu01.peatix.com/view
【アースダイアログとは】
1970年、市民の声から始まったアースデイ。
それは「どんな社会を望むのか」を問い直す日でした。
その思想を引き継ぎ、信州から立ち上がったのが「アースデイ信州」です。
自然と暮らしが近いこの場所で、私たちの関係性を見つめ直していきます。
Earth Dialogueは、「直す・知る・寄り添う」という3つの視点から、
地球との関係を捉え直す連続プログラムです。
【イベント内容 】
今回のテーマは「直す」。
映画『Repair Cafe』の上映と、対話型ワークショップを通して、“長く使う暮らし”を体験します。
壊れたら捨てるのが当たり前になった今、世界では「直して使う」文化が広がっています。
この映画では、地域の人々が集まり、モノを修理しながら、知恵や時間を分かち合う現場が描かれます。
「直す」という行為は、モノの寿命を延ばすだけでなく、人や時間との関係を取り戻すことにもつながっていきます。
上映後は、参加者同士で対話を行います。
修理したものや壊れているもの、思い入れのあるものなどを持参ください。
(あくまで対話を目的としたものであり、修理は行いません。あらかじめご了承ください。)
【イベント概要 】
日時:2026年4月26日(日)14:00–17:00
参加費:2,000円 ※ドリンクとお菓子付き。小学生以下無料
会場:サザンガク(松本市)
形式:映画上映+ワークショップ
主催:アースデイ信州実行委員会
共催:松本市ICT拠点サザンガク/IDEAS FOR GOOD(ハーチ株式会社)
14:00 受付開始
14:15 オープニング
15:20 チェックイン
15:30 上映開始
16:10 休憩
16:20 ダイアログ開始(簡単なグループワークあり)
16:50 クロージング
修理したものや壊れているもの、思い入れのあるものなどを持参ください。
(あくまで対話を目的としたものであり、修理は行いません。あらかじめご了承ください。)。
【ポイント】
・「直す」という行為から、暮らしと社会を見つめ直す
・映画+対話で、理解と実感の両方にアプローチ
・専門知識不要、誰でも参加可能
【こんな人におすすめ 】
・モノを長く使う暮らしに興味がある
・修理やDIYに関心がある
・環境を身近なところから考えたい
・対話のある場に参加したい
【ファシリテーター】
小島弘久 (IDEAS FOR GOOD/ハーチ株式会社)
1998年生まれ、愛知県出身。サステナビリティ・サーキュラーエコノミーに関するメディア運営や企業・自治体支援を手掛けるハーチで、事業開発やマーケティングなどを担当。世界のソーシャルグッドなアイデアマガジン「IDEAS FOR GOOD」が制作した、リペア(修理)を題材としたオリジナルドキュメンタリー作品『The Repair Cafe(リペアカフェ)』の上映イベントやワークショップなどの企画にも携わり、小さな循環を人々の日常生活に増やしていくべく活動中。趣味は料理・野球観戦・スノボ。
倉地栄子(アースデイ信州実行委員長 / サザンガクコミュニティマネージャー)
東京で約10年、プロデューサーとして企業のDXや脱炭素経営支援に携わり、持続可能な社会に向けた取り組みを推進。2025年に独立し、長野県松本市へ拠点を移す。
現在は共創ディレクターとして地元企業と伴走しながら、プロジェクト開発、コミュニケーション設計、サステナビリティ人材の育成を軸に活動。コワーキングスペース「サザンガク」では、マーケティングとファシリテーションの知見を活かし、人・アイデア・挑戦をつなぐコミュニティマネージャーを務める。
多様な人々が関わり合い、学びや挑戦が生まれ続ける場をデザインしながら、対話を起点に社会のあり方を問い直す取り組みを実践している。
<アースデイダイアログ>
3回開催予定!是非皆さんご参加ください!
【アースデイ信州:Earth Dialogue 】気候変動基礎クラス 数字とファクトで知る「1.5℃」の境界線
→お申込みはこちら:https://earthday-shinshu02.peatix.com/view
https://earthday-shinshu01.peatix.com/view
【アースダイアログとは】
1970年、市民の声から始まったアースデイ。
それは「どんな社会を望むのか」を問い直す日でした。
その思想を引き継ぎ、信州から立ち上がったのが「アースデイ信州」です。
自然と暮らしが近いこの場所で、私たちの関係性を見つめ直していきます。
Earth Dialogueは、「直す・知る・寄り添う」という3つの視点から、
地球との関係を捉え直す連続プログラムです。
【イベント内容 】
今回のテーマは「直す」。
映画『Repair Cafe』の上映と、対話型ワークショップを通して、“長く使う暮らし”を体験します。
壊れたら捨てるのが当たり前になった今、世界では「直して使う」文化が広がっています。
この映画では、地域の人々が集まり、モノを修理しながら、知恵や時間を分かち合う現場が描かれます。
「直す」という行為は、モノの寿命を延ばすだけでなく、人や時間との関係を取り戻すことにもつながっていきます。
上映後は、参加者同士で対話を行います。
修理したものや壊れているもの、思い入れのあるものなどを持参ください。
(あくまで対話を目的としたものであり、修理は行いません。あらかじめご了承ください。)
【イベント概要 】
日時:2026年4月26日(日)14:00–17:00
参加費:2,000円 ※ドリンクとお菓子付き。小学生以下無料
会場:サザンガク(松本市)
形式:映画上映+ワークショップ
主催:アースデイ信州実行委員会
共催:松本市ICT拠点サザンガク/IDEAS FOR GOOD(ハーチ株式会社)
14:00 受付開始
14:15 オープニング
15:20 チェックイン
15:30 上映開始
16:10 休憩
16:20 ダイアログ開始(簡単なグループワークあり)
16:50 クロージング
修理したものや壊れているもの、思い入れのあるものなどを持参ください。
(あくまで対話を目的としたものであり、修理は行いません。あらかじめご了承ください。)。
【ポイント】
・「直す」という行為から、暮らしと社会を見つめ直す
・映画+対話で、理解と実感の両方にアプローチ
・専門知識不要、誰でも参加可能
【こんな人におすすめ 】
・モノを長く使う暮らしに興味がある
・修理やDIYに関心がある
・環境を身近なところから考えたい
・対話のある場に参加したい
【ファシリテーター】
小島弘久 (IDEAS FOR GOOD/ハーチ株式会社)
1998年生まれ、愛知県出身。サステナビリティ・サーキュラーエコノミーに関するメディア運営や企業・自治体支援を手掛けるハーチで、事業開発やマーケティングなどを担当。世界のソーシャルグッドなアイデアマガジン「IDEAS FOR GOOD」が制作した、リペア(修理)を題材としたオリジナルドキュメンタリー作品『The Repair Cafe(リペアカフェ)』の上映イベントやワークショップなどの企画にも携わり、小さな循環を人々の日常生活に増やしていくべく活動中。趣味は料理・野球観戦・スノボ。
倉地栄子(アースデイ信州実行委員長 / サザンガクコミュニティマネージャー)
東京で約10年、プロデューサーとして企業のDXや脱炭素経営支援に携わり、持続可能な社会に向けた取り組みを推進。2025年に独立し、長野県松本市へ拠点を移す。
現在は共創ディレクターとして地元企業と伴走しながら、プロジェクト開発、コミュニケーション設計、サステナビリティ人材の育成を軸に活動。コワーキングスペース「サザンガク」では、マーケティングとファシリテーションの知見を活かし、人・アイデア・挑戦をつなぐコミュニティマネージャーを務める。
多様な人々が関わり合い、学びや挑戦が生まれ続ける場をデザインしながら、対話を起点に社会のあり方を問い直す取り組みを実践している。
<アースデイダイアログ>
3回開催予定!是非皆さんご参加ください!
【アースデイ信州:Earth Dialogue 】気候変動基礎クラス 数字とファクトで知る「1.5℃」の境界線
→お申込みはこちら:https://earthday-shinshu02.peatix.com/view
Data
| 上映日 | 2026/04/26 ~ 2026/04/26 | 登録者 | ののくらち |
|---|---|---|---|
| 会場 |
サザンガク
長野県松本市大手3丁目3−9 NTT東日本大名町ビル 1F |
募集人数 | 30名 |
| 料金 | 2000円 | 問合せ先 | アースデイ信州実行委員長
nono.kurachi@gmail.com |



