2026年4月21日、日本政府は防衛装備移転三原則とその運用指針を改定し、殺傷能力のある武器の輸出を事実上解禁することを正式に決定しました。
cinemoには、武器ビジネスの闇を描いた映画『シャドー・ディール 武器ビジネスの闇』があります。
歴史的な転換点の今、ぜひご覧いただきたい作品です。
“人を殺すための道具”である武器。戦争が続く限り需要が無限に生まれる──。
莫大な利益を生む国際武器取引を暴く、衝撃のドキュメンタリー!
『シャドー・ディール 武器ビジネスの闇
時間 90分 製作年2016年 監督 ヨハン・グリモンプレ
https://www.cinemo.info/93m
▼上映会開催詳細
https://www.cinemo.info/93j
教育期間用DVD https://www.cinemo.info/93d1e
戦争に資金が流れ 血は金に換えられた。
世界は武器であふれているのに、この実態は詳しく知られていない。映画『シャドー・ディール 武器ビジネスの闇』は、金と権力と個人の野望が、国家の安全保障や世界平和、人権や開発よりも優先される国際武器取引の実態を描く衝撃のドキュメンタリーである。監督は、アーティストでもある映画監督ヨハン・グリモンプレ(『ダイアル ヒ・ス・ト・リー』(1997))、原作は
世界的に高い評価を受けているアンドルー・ファインスタイン著 『武器ビジネス:マネーと戦争の「最前線」』 である。映画には、著名なジャーナリストであるエドゥアルド・ガレアーノの作品もいくつか取り入れられている。
この映画は、告発者、検察官、軍事産業関係者などの証言を通じ、武器の国際取引を取り巻く政府や軍隊、情報機関や軍事会社、武器商人や代理人の複雑な関係を浮き彫りにするだけでなく、武器ビジネスがどのように腐敗を助長し、外交や経済政策を決定づけ、民主主義をないがしろにし、果てしない苦悩をもたらすのかを明らかにする。最終的に、戦争の真の代償、武器取引の仕組み、いかに戦争兵器が市民の安全を確保するのではなく市民に向けて使われるようになるのかを暴いていく。この映画は、現実の闇に光を当てることで戦慄の実態を赤裸々に晒しているが、それはよりよい未来の構築を切望してのことである。
※本キャンペーンの申込み受付は終了しました。
平和国家、日本の未来はどうなるのでしょうか?どうすべきでしょうか?
日本は軍事費をGDP比2%にする方針を決め、財源確保の議論が進んでいますが、武器ビジネスの闇を描いた衝撃のドキュメンタリー『シャドー・ディール』を上映して、日本の安全保障について一緒に考える場をつくりませんか?
2023年1月中の上映に限り、『シャドー・ディール 武器ビジネスの闇』の上映最低保証料金55,000円(税込)を80%オフの11,000円(税込)に致します。
※ただし動員人数×550円(税込)が最低保証料金を上回る場合は、動員人数×550円(税込)
この機会にぜひ上映会主催をご検討ください。
上映申込みや詳細は、cinemoへ。
https://www.cinemo.info/93m
映画監督及び原作者のトークイベントの模様を上映後に全部ないしは一部イベントで流すこともいいかもしれません。
映画『シャドー・ディール 武器ビジネスの闇』監督、原作者トーク 聞き手 望月衣塑子さん
https://www.youtube.com/watch?v=CCqsoOICOno
●映画『シャドー・ディール 武器ビジネスの闇』とは?
“人を殺すための道具”である武器。戦争が続く限り需要が無限に生まれる──。
莫大な利益を生む国際武器取引を暴く、衝撃のドキュメンタリー!
戦争に資金が流れ 血は金に換えられた。
世界は武器であふれているのに、この実態は詳しく知られていない。映画『シャドー・ディール 武器ビジネスの闇』は、金と権力と個人の野望が、国家の安全保障や世界平和、人権や開発よりも優先される国際武器取引の実態を描く衝撃のドキュメンタリーである。監督は、アーティストでもある映画監督ヨハン・グリモンプレ(『ダイアル ヒ・ス・ト・リー』(1997))、原作は世界的に高い評価を受けているアンドルー・ファインスタイン著 『武器ビジネス:マネーと戦争の「最前線」』 である。映画には、著名なジャーナリストであるエドゥアルド・ガレアーノの作品もいくつか取り入れられている。
監督:ヨハン・グリモンプレ(『ダイアル ヒ・ス・ト・リー』(1997))
原作:アンドルー・ファインスタイン著 『武器ビジネス:マネーと戦争の「最前線」』
脚本:ヨハン・グリモンプレ、アンドルー・ファインスタイン
配給:ユナイテッドピープル
90分/ 2016年/アメリカ,ベルギー,デンマーク
(c)Shadow World Productions, LLC
公式サイト: https://unitedpeople.jp/shadow/
上映申込みや詳細は、cinemoへ。
https://www.cinemo.info/93m
2021年8月より、映画『シャドー・ディール 武器ビジネスの闇』オンライン上映も解禁となります。
是非上映ご企画ください。
※オンライン上映の解禁は2021年12月末までです
“人を殺すための道具”である武器。戦争が続く限り需要が無限に生まれる──。
莫大な利益を生む国際武器取引を暴く、衝撃のドキュメンタリー!
監督:ヨハン・グリモンプレ(『ダイアル ヒ・ス・ト・リー』(1997))
原作:アンドルー・ファインスタイン著 『武器ビジネス:マネーと戦争の「最前線」』
配給:ユナイテッドピープル 原題:Shadow World
90分/ 2016年/アメリカ,ベルギー,デンマーク
cShadow World Productions, LLC
▼映画『シャドー・ディール 武器ビジネスの闇』上映開催について&上映申込みページ
https://www.cinemo.info/93j
《上映料金》
◎1日ライセンス・・・最低保障料金55,000円(税込)
※ただし動員人数×550円(税込)が最低保障料金を上回る場合は、動員人数×550円(税込)
※1日毎に料金が発生します。
※同日、同会場(同敷地内)であれば、1日の間で何度でも上映可能です。
※入場料(参加費)の有無に関わらず、動員人数で上映料金を精算します。
《宣伝材料》
ちらし料金1セット(B5 100枚) 880円 (税込)
ポスター料金1セット (B2 3枚)1,100円 (税込)
※ちらし、ポスターとも買取り
《上映素材》
DVD / ブルーレイ/オンライン
※オンラインの場合送料はかかりません
《送料》
全国一律520円(税込)
▼オンライン上映について
https://www.cinemo.info/zoomscreening.html

