毎年10月16日は世界の食料問題を考える日として国連が制定した「世界食料デー」です。日本では、10月はリデュース・リユース・リサイクル推進月間、略称「3R推進月間」でもありますが、世界で生産される3分の1の食料は廃棄されているという現実を少しでも変え、食料廃棄を減らすために、2017年10月の「世界食料デー」月間に食品ロス問題に関するドキュメンタリー映画『0円キッチン』の全国一斉上映運動を起こします。ぜひ、あなたも10月に本企画に参加しませんか?「世界食料デー」月間の上映最低保証料金を半額と致します!上映者をお待ちしています!
▼「世界食料デー」月間 映画『0円キッチン』全国上映キャンペーン!
http://unitedpeople.jp/wastecooking/zeromonth
■映画『0円キッチン』について
映画『0円キッチン』は現在全国各地の映画館や上映会で上映中!
http://unitedpeople.jp/wastecooking/scr
https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=45
世界で生産される食料の3分の1は食べられることなく廃棄されている。その重さは世界で毎年13億トン。「捨てられてしまう食材を救い出し、おいしい料理に変身させよう!」と考えた食材救出人のダーヴィド。植物油で走れるように自ら改造した車に、ゴミ箱でつくった特製キッチンを取り付け、ヨーロッパ5カ国の旅へ出発。各地で食材の無駄をなくすべく、ユニークでおいしく楽しい取り組みをしている人々に出会いながら、食の現在と未来を照らし出していくエンターテイメント・ロードムービー。
監督:ダーヴィド・グロス、ケオルク・ミッシュ
配給:ユナイテッドピープル
2015年/オーストリア/81分
協賛:Philips、大地を守る会
パートナー:カフェ・カンパニー株式会社、株式会社 ABC Cooking Studio、
MOTTAINAIキャンペーン、オイシックス株式会社
HP:http://unitedpeople.jp/wastecooking/
■映画レビュー
最後までおいしく食べようと思う心がけと、買う前に本当に必要かよく考える習慣が大切。そんな当たり前のことを、押しつけではなく自然に気づかせてくれる映画だと思います。
島本美由紀/料理研究家
この手の映画にありがちな堅苦しさが皆無で超面白かった。街に生えてる草や昆虫食、冷蔵庫の奥の残り物まで何でも調理。
佐々木俊尚/作家・ジャーナリスト
その他多数レビュー有り
http://unitedpeople.jp/wastecooking/review
▼「世界食料デー」月間 映画『0円キッチン』全国上映キャンペーン!
http://unitedpeople.jp/wastecooking/zeromonth
東京都の CINEMA Chupki TABATAで、5月18日〜30日 『それでも僕は帰る ~シリア 若者たちが求め続けたふるさと~』が上映されます! http://chupki.jpn.org/archives/category/schedule/201705
どうぞご覧ください。
20世紀半ば、ホセ・フィゲーレス・フェレールが非武装を「制度化」した。
その後継者たちは、教育や医療、福祉を充実させることで、非武装を「文化」
にまで昇華させた。
21世紀の現在、彼らは環境問題に取り組むことで、その文化をさらに発展させようとしている。
コスタリカ人たちは、非武装による平和という「文化」を共有している。
あたかも、あらゆる日本人が桜を愛でるかのように。
フィゲーレスの政敵であった人たちさえもその例外ではない。
非武装は決して非現実的な夢想ではない。
かといって、平和はどこかから降ってくるものでもない。
平和とは、常に何かに脅かされる脆いものだからだ。
だからこそ、「自ら常に前に向かおうとする文化」が最大の武器になる。
長年の苦闘の末コスタリカ人たちがたどり着いたその境地は、マハトマ・ガンジーやマーチン・ルーサー・キング・Jrが出した結論と重なり合う。
文化とは、「誰にでも共有可能な無形物」だ。
だったら、私も、あなたも、その文化を共有できるのではないか。
それが世界中に広まれば、戦争も貧困もなくなるのではないか。
この映画は、そういった希望のヒントを提供してくれる。
- 足立力也(『丸腰国家―軍隊を放棄したコスタリカの平和戦略― 』著者)
映画『コスタリカの奇跡 ~積極的平和国家のつくり方~』は2017年6月1日以後上映者を募集しています!
また、レビューを寄せて下さった、コスタリカ研究家の
足立力也さんに、映画の上映と一緒に講演を依頼されてはいかがでしょうか?
詳しくは足立さんのホームページをご覧ください。
http://www.adachirikiya.com/kouen_manual.html
1948年に軍隊を廃止。軍事予算を社会福祉に充て、国民の幸福度を最大化する
道を選んだコスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー映画、
『コスタリカの奇跡 ~積極的平和国家のつくり方~』を6月1日より
「cinemo by ユナイテッドピープル」で公開します。
映画館公開はせず、全国128ヶ所に広がる「cinemoシアター」や、単発上映会
を「cinemo」で市民が担う、市民上映会で、市民の手で本作は公開となります。
どなたでも、上映会の開催ができますので、ぜひ上映会開催をご検討ください。
■映画『コスタリカの奇跡 ~積極的平和国家のつくり方~』について
https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=48
世界には軍隊なしで国の平和を保ってきた国々がある。そんな数少ない国の一
つで、1948年に常備軍を解体した国がコスタリカだ。コスタリカは軍事予算を
ゼロにしたことで、無料の教育、無料の医療を実現し、環境のために国家予算
を振り分けてきた。その結果、地球の健全性や人々の幸福度、そして健康を図
る指標「地球幸福度指数(HPI)」2016の世界ランキングにおいて140ヶ国中で
世界一に輝いているのがコスタリカである。またラテンアメリカで最も安全と
されている国でもある。
『コスタリカの奇跡 ~積極的平和国家のつくり方~』は、1948年から1949年に
かけて行われた軍隊廃止の流れを追いながら、コスタリカが教育、医療、環境
にどのように投資して行ったのかを詳しく説明する。アメリカでは公的債務、
医療、そして軍事費が日増しに増大していっていることとは対照的だ。この映
画は軍隊廃止を宣言したホセ・フィゲーレス・フェレールや、ノーベル平和賞
を受賞したオスカル・アリアス・サンチェスなどの元大統領や、ジャーナリス
トや学者などが登場する。世界がモデルにすべき中米コスタリカの壮大で意欲
的な国家建設プロジェクトが今明らかになる。
監督/プロデューサー:マシュー・エディー、マイケル・ドレリング
制作:ソウル・フォース・メディア、スパイラル・ピクチャーズ(制作協力)
配給:ユナイテッドピープル 原題:A BOLD PEACE
2016年/アメリカ・コスタリカ/90分
《上映料金》
◎1日ライセンス・・・最低保障料金50,000円(税別)
※ただし動員人数×500円(税別)が最低保障料金を上回る場合は、
動員人数×500円(税別)。
※1日毎に料金が発生します。
■映画『コスタリカの奇跡 ~積極的平和国家のつくり方~』について
https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=48
映画『ポバティー・インク ~あなたの寄付の不都合な真実~』DVDが2017年3月6日(月)に発売決定!予約受付中です!お届けは、3月6日以後となります。
映画『ポバティー・インク』個人観賞用DVD
価格:4,000円(税別) 送料350円(日本国内に限る)
▼ご注文はこちら!
http://unitedpeople.jp/povertyinc/dvd/
映画『0円キッチン』に関連したトークイベントで多数登壇いただいている日本の食品ロス問題専門家、井出留美さんが執筆されたご著書『賞味期限のウソ 食品ロスはなぜ生まれるのか』 (幻冬舎新書)のサイン本を、cinemoにレビューを投稿してくださった方の中から抽選で5名様にプレゼント!
映画をご覧になった方、ぜひレビュー投稿をこの機会にお願いします!
詳細告知ページ: http://unitedpeople.jp/wastecooking/archives/16075
応募期限:2017年2月12日(日)
応募方法:cinemoにメンバー登録の上、映画『0円キッチン』ページよりレビューを投稿してください。
応募条件:全角60文字以上執筆ください。執筆投稿後に、応募フォームよりご応募ください。当然ながら映画未視聴の方は対象外です。
応募フォーム: https://goo.gl/forms/jXyIvBqSy9C7S9dl2
当選発表:当選者に個別連絡します。
■『賞味期限のウソ 食品ロスはなぜ生まれるのか』 (幻冬舎新書)について
卵の賞味期限は通常、産卵日から3週間だが、実は冬場なら57日間は生食可。
卵に限らず、ほとんどの食品の賞味期限は実際より2割以上短く設定されている。だが消費者の多くは期限を1日でも過ぎた食品は捨て、店では棚の奥の日付が先の商品を選ぶ。小売店も期限よりかなり前に商品を撤去。
その結果、日本は、まだ食べられる食品を大量に廃棄する「食品ロス」大国となっている。しかも消費者は知らずに廃棄のコストを負担させられている。食品をめぐる、この「もったいない」構造に初めてメスを入れた衝撃の書!
■井出留美さんについて
食品ロス問題専門家。博士(栄養学)。株式会社 office 3.11代表取締役。女子栄養大学・石巻専修大学 非常勤講師。
日本ケロッグで広報室長と社会貢献業務を兼任し、東日本大震災では食料支援に従事する。その折の大量の食料廃棄に憤りを覚え、自らの誕生日であり、人生の転機ともなった3・11を冠した(株)office3.11設立。日本初のフードバンク、セカンドハーベスト・ジャパンの広報を委託され、同団体をPRアワードグランプリ ソーシャル・コミュニケーション部門最優秀賞や食品産業もったいない大賞食料産業局長賞へと導く。市会議員、県庁職員、商店街振興組合理事長らと食品ロス削減検討チーム川口主宰。平成28年度農水省食品ロス削減国民運動展開事業フードバンク推進検討会(沖縄)講師。同年10月『賞味期限のウソ 食品ロスはなぜ生まれるのか』(幻冬舎新書)上梓、11月、本著内容を国際学会Food and Societyで発表。
ユナイテッドピープルの最新作、映画『0円キッチン』が1/21(土)より
アップリンク渋谷で公開となりました。世界で生産された食料のおよそ
3分の1が廃棄されるという重たい問題に、明るく楽しくアプローチする
ダーヴィド・グロス監督の取り組みに、ご覧になった方は「こんな方法も
あるんだ!」と驚きながら、楽しみながらご覧になっています。
2/5(日)13:10~アップリンク渋谷劇場で映画『0円キッチン』上映後に
トークショーを予定しています。http://www.uplink.co.jp/movie/2016/46661
登壇者:平井巧(honshoku代表/一般社団法人フードサルベージ代表理事
/東京農業大学非常勤講師)
▼日時:2月5日(日)13:10~上映後、30分程度のトーク
▼会場: アップリンク / uplink渋谷(東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル4階)
▼平井巧さん プロフィール
honshoku代表/一般社団法人フードサルベージ代表理事/東京農業大学非常勤講師
SP広告代理店、IT関連会社を退社後、トータルフードプロデューサーとして活動。
フードロスを考えるアクション「 サルベージ・パーティ」を企画運営する一般
社団法人フードサルベージの設立。2015年、食のプロデュースチーム「honshoku」
を結成。 http://honshoku.com/
▼一般社団法人フードサルベージについて
一般社団法人フードサルベージは、「家庭のフードロスが少なくなれば、それ
だけ世界のフードロスが少なくなる」という想いで、「料理への意識」や「食材
の買い方&使い方」が良い方へと変わることを目指し活動しています。この想
いを世の中にプレゼンテーションする場として「サルベージ・パーティR」を
企画しています。
「サルベージ・パーティR」は、2013年7月にスタートした食材シェアパーティ。
家でもてあましている食材を持ち寄り、できた料理をみんなでシェアするパー
ティです。
公式サイト:http://salvageparty.com
Facebookページ:https://www.facebook.com/salvage.party/
『0円キッチン』のなかでも、一般家庭やお店から捨てられる予定の食材を
”救出”し、みんなで美味しく料理をする取り組みがいくつか紹介されてい
ますが、同じような日本での取り組みについて、詳しくお聞きいただける
機会です!ぜひご来場ください!
▼アップリンク渋谷上映スケジュール
http://www.uplink.co.jp/movie/2016/46661
▼その他各地での上映スケジュール
http://unitedpeople.jp/wastecooking/scr
2月5日~CINEMA AMIGO、2/18~シネ・リーブル梅田、
2/25~名古屋シネマテークでも上映開始!
世界では毎年生産される食料の3分の1が捨てられている現実をご存知ですか?飢餓で苦しむ人々は現在8億人弱存在し、今後世界人口が100億人に達するとされているのに、こんなに多くの食料を捨ててしまっています。日本も他人事ではありません。日本のまだ食べられるのに捨てている食品ロスは年間約632万トン。これは、世界で飢餓貧困に苦しむ人々への食糧援助量の約2倍に相当する量です。日本国民は、食料を海外からの輸入に頼りながら、毎日のようにまだ食べられる食料をこれだけ捨ててしまう「もったいない」ことをしています。
食品ロスを減らすために私たちは何ができるでしょうか?こう問いかけ、ユニークな取り組みを行ったオーストリア人の若者がいます。ジャーナリストで”食材救出人”となったダーヴィド・グロスです。ダーヴィドは、使用済みの植物油で走行出来るように改造した車に、ゴミ箱を改造して作ったキッチンを取り付け、5週間の間、廃棄されてしまう食材だけでヨーロッパ5カ国を旅しながら、「まだ食べられる」と食料廃棄を減らすことを訴える旅に出ました。
ダーヴィドの活動は話題となり、独仏共同出資テレビ局Arteやオーストリア放送協会orfでTVシリーズとして放映され、『0円キッチン』として映画化され、日本では2017年1月21日(土)よりアップリンク渋谷他で劇場公開されます。日本での劇場公開を記念して、映画の監督でもあるダーヴィドが来日し、日比谷コンベンションホール(大ホール)(東京都)にて、世界のフードロスと食の未来を考えるシンポジウムを開催します。
トークゲストに、食品ロス問題の専門家で『賞味期限のウソ 食品ロスはなぜ生まれるのか』 (幻冬舎新書)著者の井出留美さん、TV・ラジオ出演等多数で「MOTTAINAIレシピ」を発表するなどする料理研究会の島本美由紀さん、そして、パタゴニア日本支社の食品部門パタゴニア プロビジョンズの近藤勝宏さんとなります。どうぞ、この機会にもったいない食の問題と、食の未来について共に考えませんか?
ンポジウム
詳細
世界では毎年生産される食料の3分の1が捨てられている現実をご存知ですか?飢餓で苦しむ人々は現在8億人弱存在し、今後世界人口が100億人に達するとされているのに、こんなに多くの食料を捨ててしまっています。日本も他人事ではありません。日本のまだ食べられるのに捨てている食品ロスは年間約632万トン。これは、世界で飢餓貧困に苦しむ人々への食糧援助量の約2倍に相当する量です。日本国民は、食料を海外からの輸入に頼りながら、毎日のようにまだ食べられる食料をこれだけ捨ててしまう「もったいない」ことをしています。
食品ロスを減らすために私たちは何ができるでしょうか?こう問いかけ、ユニークな取り組みを行ったオーストリア人の若者がいます。ジャーナリストで”食材救出人”となったダーヴィド・グロスです。ダーヴィドは、使用済みの植物油で走行出来るように改造した車に、ゴミ箱を改造して作ったキッチンを取り付け、5週間の間、廃棄されてしまう食材だけでヨーロッパ5カ国を旅しながら、「まだ食べられる」と食料廃棄を減らすことを訴える旅に出ました。
ダーヴィドの活動は話題となり、独仏共同出資テレビ局Arteやオーストリア放送協会orfでTVシリーズとして放映され、『0円キッチン』として映画化され、日本では2017年1月21日(土)よりアップリンク渋谷他で劇場公開されます。日本での劇場公開を記念して、映画の監督でもあるダーヴィドが来日し、日比谷コンベンションホール(大ホール)(東京都)にて、世界のフードロスと食の未来を考えるシンポジウムを開催します。
トークゲストに、食品ロス問題の専門家で『賞味期限のウソ 食品ロスはなぜ生まれるのか』 (幻冬舎新書)著者の井出留美さん、TV・ラジオ出演等多数で「MOTTAINAIレシピ」を発表するなどする料理研究会の島本美由紀さん、そして、パタゴニア日本支社の食品部門パタゴニア プロビジョンズの近藤勝宏さんとなります。どうぞ、この機会にもったいない食の問題と、食の未来について共に考えませんか?
【イベント概要】
日時:2017年1月13日(金)19:00-21:00(18:30開場)
参加費:一般1,500円 学生1,000円
会場:日比谷コンベンション大ホール
千代田区日比谷公園1番4号(アクセス)
主催:ユナイテッドピープル
問い合わせ:ユナイテッドピープル問い合わせフォーム
プログラム:
『0円キッチン』ダイジェスト版上映(10分間)
ダーヴィド・グロス監督講演
井出留美さんご講演「日本の食料ロス問題」
トークゲストとのシンポジウム
Q&A
終了
▼最新情報や詳細はこちら!▼
http://peatix.com/event/227543/view
2月14日はバレンタインデー。
日本ではチョコレートをプレゼントする習慣がありますが、チョコレートの原料であるカカオの生産において、子供たちが働かされる「児童労働」の問題が起きがちです。
プレゼントを選ぶ際には、その物ができるまでの「背景」にも思いを馳せて欲しい…。
そんな気持ちをお持ちの方のために、バレンタイン特別キャンペーンを実施します!
カカオの児童労働問題についてを追った『バレンタイン一揆』と、物(服)ができるまでの裏舞台を追った『ザ・トゥルー・コスト』。この2作を2月中に上映される場合には、最低保証料金が1万円引きになります。
▼『バレンタイン一揆』キャンペーン料金
最低保障料金20,000円(税別)
※ただし動員人数×500円(税別)が最低保障料金を上回る場合は、動員人数×500円(税別)。
※1日毎に料金が発生します。
▼『ザ・トゥルー・コスト』キャンペーン料金
最低保障料金40,000円(税別)
※ただし動員人数×500円(税別)が最低保障料金を上回る場合は、動員人数×500円(税別)。
※1日毎に料金が発生します。
▽条件
・上映会お申し込みの際に、希望の上映権で「バレンタインキャンペーン 1日ライセンス」を選択してください。
・2月1日〜2月28日の間に開催の上映会が対象になります。
ぜひこの機会に上映会の開催をご検討ください!
12月27日(火)〜1月4日(水)まで年末年始休業となります。
上記期間は、市民上映会の上映素材発送も休止となります。
年内、もしくは年明けすぐに開催予定の上映会のお申し込みは、12月26日(月)正午までにお願いいたします。
以降のお申し込みにつきましては、1月5日(木)以降の発送となります。
ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

