10/13(日)映画『ザ・テノール 真実の物語』福岡上映会をユナイテッドピープル主催にて開催します!
★お申込みはpeatixで受け付けています
学生20名無料招待!下記からご予約ください。※当日受付で学生証の提示が必要です
https://peatix.com/event/1322288
君の歌声を、ふたたび。
ガンで声を失った天才オペラ歌手と
彼を信じて支えた
日本人音楽プロデューサー。
不屈の魂から生まれた
世界でただひとつの奇跡と感動の実話。
ユ・ジテ、伊勢谷友介 、チャ・イェリョン、北乃きい 出演!
映画『ザ・テノール 真実の物語』はガンで声を失った韓国人の天才オペラ歌手と彼を信じて支えた日本人音楽プロデューサーの国境を超えた友情を描いた作品です。絆と不屈の魂が生んだ奇跡と感動の物語をご覧ください。
昨今の日韓関係は、徴用工判決や歴史問題から、輸出規制強化、軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄まで、対立は経済や安全保障の分野まで広がり、戦後最悪ともいえるレベルまで悪化しているとも言われています。各地で予定されていたスポーツや文化の交流事業までもが相次いで中止・延期となる中、民間で交流し続け友好を深めようとする動きも多く見られます。
映画『ザ・テノール 真実の物語』は、日韓合作で制作されました。本作のストーリーだけでなく、制作においても日韓の信頼に基づいた共同作業が行われました。実在のオペラ歌手「100年に一人の声を持つテノール」として、ヨーロッパのクラシック界でその名を轟かせたオペラ歌手、ベー・チェチョルを韓国映画界のホープ ユ・ジテが、日本人の音楽プロデューサー沢田幸司を伊勢谷友介が演じました。
また、本編を豪華なオペラの名曲の数々が彩ります。芸術の秋に、迫力のオペラ歌唱シーンも必見です。
是非上映会にご参加ください。
【イベント概要】
日時:2019年10月13日(日)12時00分~14時00分(開場11時30分)
料金:前売り 一般 1,500円
前売り 学生 1,000円
当日一般2,000円 学生 1,500円
募集人数:150人
場所:西南学院大学 西南コミュニティーセンター
福岡市早良区西新6丁目2の92
主催:ユナイテッドピープル
お問い合わせ:ユナイテッドピープル
※当日参加可
【プログラム】
11時30分 開場
12時00分 上映 映画『ザ・テノール 真実の物語』(121分)
14時01分 休憩
14時15分 トークディスカッション
14時45分 終了
《映画概要》
【日野原重明先生からのコメント】医師・聖路加国際病院 名誉院長
「冒頭から最後のクライマックスまで、言葉にならないほどの感動に溢れた素晴らしい作品!観客は私と同様、上映時間が短く感じるほど、吸い込まれるように身を乗り出して観ることでしょう。私の102年という決して短くない人生でピークとなったこの映画が、日本中の方の心を奪うと信じています。」
命か、それとも歌か。
声を失くしたテノール歌手が辿った、壮絶な魂の軌跡。
真実の感動がここにある。
「NHKドキュメンタリー」「ニュースウオッチ9」「とくダネ!」「奇跡体験!アンビリバボー」などでも採り上げられ数多くの反響を生んだ“奇跡の実話”待望の映画化。
“アジア史上、最高のテノール”と称されヨーロッパで活躍していたオペラ歌手ベー・チェチョル。彼がまさに頂点を極めようとしていたとき、悲劇は突然訪れた。甲状腺ガンに侵され、手術によって声帯の神経を切断。歌声を失ってしまう。
「もう二度と舞台には立つことは出来ない」歌手として最も過酷な苦難を受ける彼に、彼の声を愛した一人の日本人音楽プロデューサーが手を差し伸べた。音楽で結ばれた 二人の絆が、世界にも例のない奇跡を生み、いま、感動のステージの幕が開く。
【出演】ユ・ジテ 伊勢谷友介
チャ・イェリョン 北乃きい ナターシャ・タプスコビッチ ティツィアーナ・ドゥカーティ
監督:キム・サンマン
製作総指揮:T.J.Chung、澤上龍、輪嶋東太郎
プロデューサー:キム・Jenny・ジョンア、ホン・ソンボム
配給:ザ・テノール 真実の物語』プロジェクト
2014年/日本・韓国/121分
オフィシャルサイト: http://the-tenor.com/
★お申込みはpeatixで受け付けています
https://peatix.com/event/1322288
文化人類学者で環境運動家の辻信一さんが制作を務める
スローシネマ「アジアの叡智」シリーズの中から3作品をcinemoに追加!
『ヴァンダナ・シヴァのいのちの種を抱きしめて』『サティシュの学校 みんな、特別なアーティスト』
『川口由一の自然農というしあわせwith辻信一』
cinemo年間ライセンスでのみ上映頂けます。
『ヴァンダナ・シヴァのいのちの種を抱きしめて』
https://www.cinemo.info/75m
世界を代表する環境活動家、科学哲学博士であるヴァンダナ・シヴァ。グローバル大企業が最も恐れる人物のひとりでもある。
インドの郷土に立ち上げた、持続可能な農の実践場「ナヴダーニャ農場」を舞台に、
「種」、「遺伝子組み換え作物」、「ローカリゼーション、グローバリゼーション」、
そして、ヴァンダナ思想の中核である「アース・デモクラシー」について尋ねた。
彼女の地球への愛を、女性として、母としてのやさしさを受けとってほしい。
『サティシュの学校 みんな、特別なアーティスト』
https://www.cinemo.info/76m
ガンディー思想の継承者サティシュ・クマールは、「ヒューマン・スケール(人間の身の丈に合った)教育運動」を展開する中、
イギリス南西部にシューマッハー・カレッジを設立した。「ヒューマン・スケール教育運動」とは、
本来の教育のあり方を取り戻そうとする運動のこと。サティシュは言う。
「本来の教育とは、知識を詰め込むことではない。すでに備えられている“アーティストとしての自分”に気づくこと」と。
「アーティストとは特別な人のことではない。誰もが特別なアーティストなのだ」と。
サティシュの教育思想から、私たちの内にある想像力、創造性を呼び起こし、
素晴らしい人生を、社会を、未来をつくりだしましょう。
さあ、あなたも「サティシュの学校」へ。
『川口由一の自然農というしあわせwith辻信一』
https://www.cinemo.info/77m
「自然農の田畑に立って、いのちあるお米と向き合うと、まことの喜びに出会えます」
自然農とは農業のやり方を言うのではない。「自然とはなにか」「いのちとはなにか」を考え学ぶ概念であり、
自ずから然らしむる“いのちの営み”に寄り添う生き方そのものだと川口さんは言う。
永く自然農を実践してきた川口さんの言葉と、自然農によってつくりだされた田畑の美しさや豊かさは、
自然と生きる歓びや、農にかかわる楽しさを教えてくれるだろう。
スローシネマ「アジアの叡智」シリーズは、危機の淵にある現代世界を、
新しい時代へと導いてくれるアジアの賢人たちへのインタビューを軸に、
その智慧のエッセンスを映像でとらえ、表現しようとする作品群です。
《上映条件》
年間ライセンスでのみ、上映頂けます。
▼cinemo年間ライセンス契約について
https://www.cinemo.info/upc.html
去年のノーベル平和賞受賞者で、性暴力被害女性の治療に多大な貢献をしているデニ・ムクウェゲ医師が、10月に来日。記者会見や講演会を実施。ムクウェゲ医師は、広島も訪れることが決まっています。cinemoを運営するユナイテッドピープルでは、ムクウェゲ医師についてのドキュメンタリー映画「女を修理する男」を配給しています。
■講演会
東京大学伊藤国際学術研究センター会議 2018年ノーベル平和賞 デニ・ムクウェゲ医師来日講演会「平和・正義の実現と女性の人権」開催のお知らせ
https://ifi.u-tokyo.ac.jp/news/4489/
【日時】2019 年 10 月 4 日(金)12:30-15:00
【会場】東京大学本郷キャンパス伊藤国際謝恩ホール(?京区本郷 7-3-1)
【言語】日本語、英語、フランス語(同時通訳付き)
【対象】どなたでもご参加できます。(事前の参加登録が必要です。*9/10(日)10 時参加登録開始予定)
【定員】400 名(先着順)
【参加費】無料
【主催】東京大学未来ビジョン研究センターSDGs 協創研究部門
https://ifi.u-tokyo.ac.jp/news/4489/
*9/10(日)10 時参加登録開始予定
■プレスリリース
https://docs.wixstatic.com/ugd/e25891_7fae36da3a8d4b2eb6d83a89c28ef55f.pdf
■映画「女を修理する男」
一人の医師の勇気ある行動が世界を動かし4万人以上の性暴力被害女性を治療した──
2018年ノーベル平和賞受賞!コンゴ人婦人科医のデニ・ムクウェゲ医師の命がけの治療を追ったドキュメンタリー。
https://www.cinemo.info/58m
来日に関する問い合わせ先(東京大学講演以外):
コンゴの性暴力と紛争を考える会
https://congomm2016.wixsite.com/asvcc
12月2日(月)福岡市科学館にて話題のドキュメンタリー映画『コスタリカの奇跡 ~積極的平和国家のつくり方~』の上映と、学生時代にコスタリカ大統領が米主導のイラク侵攻を支持したことは「憲法違反だ」とコスタリカ政府を提訴した経験のあるロベルト・サモラ弁護士(出演者)がコスタリカから来日トークイベントを開催します。
中米コスタリカは1948年に常備軍を解体し、軍事予算をゼロにしたことで、無料の教育と、国民皆保険制度を実現しました。社会福祉や環境のために国家予算を振り分けてきた結果、地球の健全性や人々の幸福度、そして健康を図る指標「地球幸福度指数(HPI)」2016の世界ランキングにおいて140ヶ国中で世界一に輝いています。またラテンアメリカで最も安全とされている国でもあります。
私たちがコスタリカから学べることとは? ぜひこの機会にご来場ください。
【イベント概要】
開催日時: 2019年12月2日(月)19時00分から21時30分 ( 開場 18時40分)
会場:福岡市科学館 サイエンスホール(6F)
福岡市中央区六本松4-2-1
https://www.fukuokacity-kagakukan.jp/use/traffic_guide.html
※駐車場はございませんので、周辺の有料駐車場をご利用ください。
参加費:前売り2,500円 学生1,500円、当日3,000円
募集人数:150人
主催:ユナイテッドピープル株式会社
問い合わせ:ユナイテッドピープル http://unitedpeople.jp/contact
【プログラム】
* 映画『コスタリカの奇跡』上映(90分)
* ロベルト・サモラ弁護士 講演(30分)
* Q&A(30分)
※日本語逐次通訳あり
【映画『コスタリカの奇跡』とは?】
世界には軍隊なしで国の平和を保ってきた国々がある。そんな数少ない国の一つで、1948年に常備軍を解体した国がコスタリカだ。コスタリカは軍事予算をゼロにしたことで、無料の教育、無料の医療を実現し、環境のために国家予算を振り分けてきた。その結果、地球の健全性や人々の幸福度、そして健康を図る指標「地球幸福度指数(HPI)」2016の世界ランキングにおいて140ヶ国中で世界一に輝いているのがコスタリカである。またラテンアメリカで最も安全とされている国でもある。
『コスタリカの奇跡 ~積極的平和国家のつくり方~』は、1948年から1949年にかけて行われた軍隊廃止の流れを追いながら、コスタリカが教育、医療、環境にどのように投資して行ったのかを詳しく説明する。アメリカでは公的債務、医療、そして軍事費が日増しに増大していっていることとは対照的だ。この映画は軍隊廃止を宣言したホセ・フィゲーレス・フェレールや、ノーベル平和賞を受賞したオスカル・アリアス・サンチェスなどの元大統領や、ジャーナリストや学者などが登場する。世界がモデルにすべき中米コスタリカの壮大で意欲的な国家建設プロジェクトが今明らかになる。
監督:マシュー・エディー、マイケル・ドレリング
配給:ユナイテッドピープル
時間 90分/2016年/アメリカ・コスタリカ
https://www.cinemo.info/48m
毎年10月16日は世界の食料問題を考える日として国連が制定した「世界食料デー」。
世界で生産される3分の1の食料は廃棄されているという現実を少しでも変え、食料廃棄を減らすために、2019年10月の「世界食料デー」月間に食品ロス問題に関するドキュメンタリー映画『0円キッチン』の全国一斉上映運動を行います。
ぜひこの機会に『0円キッチン』を上映しませんか?「世界食料デー」月間である2019年10月中の上映は上映最低保障料金5万円(税別)が4万円(税別)に!
http://unitedpeople.jp/wastecooking/wf2019
《「世界食料デー」月間2019ライセンス 上映料金》
◎1日ライセンス・・・最低保障料金50,000円(税別)
→ 「世界食料デー」月間である2019年10月中の上映は 40,000円(税別)に!
※ただし動員人数×500円(税別)が最低保障料金を上回る場合は、動員人数×500円(税別)。
※1日毎に料金が発生します。
※同日、同会場(同敷地内)であれば、1日の間で何度でも上映可能です。
※入場料(参加費)の有無に関わらず、動員人数で上映料金を精算します。
■映画『0円キッチン』について
世界から食料廃棄をなくす旅。
キッチン付き廃油カーて゛ヨーロッハ゜を巡り廃棄食材料理を届ける
エンターテイメント・ロードムービー!
世界で生産される食料の3分の1は食べられることなく廃棄されている。その重さは世界で毎年13億トン。「捨てられてしまう食材を救い出し、おいしい料理に変身させよう!」と考えた食材救出人のダーヴィド。植物油で走れるように自ら改造した車に、ゴミ箱でつくった特製キッチンを取り付け、ヨーロッパ5カ国の旅へ出発。各地で食材の無駄をなくすべく、ユニークでおいしく楽しい取り組みをしている人々に出会いながら、食の現在と未来を照らし出していくエンターテイメント・ロードムービー。
▼詳細はこちら▼
http://unitedpeople.jp/wastecooking/wf2019
※cinemo年間ライセンス対象作品
国際ガールズ・デー月間に、映画「ソニータ」を上映しよう!
https://www.cinemo.info/51m
国連が制定した国際ガールズ・デー(10月11日)に合わせ、2019年10月の1ヶ月間を『ソニータ』上映キャンペーンとします。早すぎる結婚から逃れて自力で夢をかなえるための道を切り開いたソニータの姿を描いた映画鑑賞をきっかけに、途上国の女の子が直面している問題について、多くの人たちに知っていただき考えていただく機会とします。
10月中の上映なら、特別料金で市民上映会の主催が可能となります。
ぜひ、この機会に上映会主催をご検討ください。
《『ソニータ』国際ガールズ・デー上映キャンペーン 上映料金》
◎1日ライセンス・・・最低保障料金50,000円(税別)
→国際ガールズ・デー10月11日に合わせて、10月中の上映なら本作の上映最低保証料金が40,000円(税別)に!
「国際ガールズ・デー2019上映ライセンス」をご選択ください。
※ただし動員人数×500円(税別)が最低保障料金を上回る場合は、動員人数×500円(税別)。
※1日毎に料金が発生します。
※同日、同会場(同敷地内)であれば、1日の間で何度でも上映可能です。
※入場料(参加費)の有無に関わらず、動員人数で上映料金を精算します。
▼上映お申込み&詳細はこちら
https://www.cinemo.info/51j
※cinemo年間ライセンス対象作品
消費税率改定に伴う対応のお知らせ
本年10月1日に施行される消費税率改定(8%から10%へ引き上げ)に伴うcinemoの
消費税の取扱い及び対応につきまして、下記の通りご案内いたします。
■上映料について
申し込み日、請求書発行日に関わらず、上映日が2019年10月1日以降の請求につきましては消費税率改定後の消費税10%を適用しご請求させて頂きます。
■年間ライセンス料について
申し込み日、請求書発行日に関わらず、契約開始月が2019年10月以降の請求につきましては消費税率改定後の消費税10%を適用しご請求させて頂きます。
■商品(DVD)価格について
[オンライン購入の場合(個人観賞用DVD)]
オンライン決済日が2019年10月1日以降の場合は消費税率改定後の消費税10%を適用しご請求させて頂きます。
[銀行振込の場合(教育機関用DVD)]
2019年9月30日までのご注文:消費税率8%を適用いたします。
2019年10月1日以降のご注文:消費税率10%を適用いたします。
ご不明な場合は、お問い合せください。
https://www.cinemo.info/contact.html
2019年8月1日
cinemo by ユナイテッドピープル運営事務局
6月末に公開し「ぴあ映画初日満足度ランキング」で3位に輝いた
タネの多様性の危機についての映画『シード ~生命の糧~』。
47カ国で1,000回以上の上映会が開催され200万人以上が視聴した話題です。
オフィシャルサイト: http://unitedpeople.jp/seed
当初、数ヶ所の劇場のみでの上映予定でしたが、沖縄など、
合計約10ヶ所まで上映劇場が広がっています。
ぜひ、タネの美しい姿を大スクリーンでご覧ください。
映画『シード ~生命の糧~』 http://unitedpeople.jp/seed
種は人類の命そのもの。しかし種子の94%が20世紀に消滅。
種子の多様性を守るために私たちのすべき選択とは?
●シアター・イメージフォーラム
6月29日(土)~上映中
●横浜シネマリン
8月17日(土)~8月30日(金)
●シアタードーナツ・オキナワ
7月25日(木)~8月28日(水)
●神戸アートビレッジセンター
10月12日(土)~10月25日(金)
その他日程未定
詳細はこちら!
http://unitedpeople.jp/seed/scr
オフィシャルHP
http://unitedpeople.jp/seed/
「この映画を観ればタネは誰のものか考えさせられます。」
- 山田正彦(元農林水産大臣)
「この映画は、私たちに気づかせ、呼びかける。
何を口にしているかを知ること
自然とのつながりを取り戻すこと。」
- 堤 未果(国際ジャーナリスト)
「命の源であるタネが危ない。ぼくたちもこの映画に登場するタネの守り人たちの輪に連なろう。」
- 辻 信一(文化人類学者)
レビュー一覧
http://unitedpeople.jp/seed/rv
本作の市民上映会主催者募集中!
https://www.cinemo.info/73m
誠に勝手ながら、以下の期間を夏季休業とさせていただきます。
■休業期間:2019年8月13日(火)~8月15日(木)
休業期間中は発送業務・ご入金の確認・お問い合わせの対応等はすべて休止とさせて頂きます。
休業中に頂いたお問い合わせ、お申込み等のご連絡は8月16日(金)以降、順次対応させて頂きます。
また、休業期間明けのご入金の確認や年間ライセンス契約お申込みの対応等につきましては、
多少お時間をいただく場合がございますので予めご了承くださいませ。
休業期間中に開催される上映会や、上映素材、宣材物の緊急対応もいたしかねますので、
ご要望やご不明点、ご心配な点がございましたら、恐れ入りますがお早目のご連絡をお願いいたします。
ご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
cinemo by ユナイテッドピープル運営事務局
映画「1日1ドルの生活」を観て世界の女の子を応援しよう!
ぜひ、あなたも本作の市民上映会を開催しませんか?
10月は特別料金での上映が可能です!
国連が制定した国際ガールズ・デー(10月11日)に合わせ、2019年10月の1ヶ月、プラン・インターナショナルと共に映画『1日1ドルの生活』の全国上映キャンペーンを実施します。本作では1日1ドル以下で暮らす極貧状態のグアテマラの人々が登場。やはり貧しく、学校を卒業出来なかった20歳の女性、ローサなどの姿が描かれています。世界の子どもや女の子たちが直面している課題について、「知って」「関心を持って」「賛同して」もらう機会にを作るため、ぜひ上映会主催をご検討ください。
《『1日1ドルの生活』国際ガールズ・デー全国上映キャンペーン 上映料金》
◎1日ライセンス・・・最低保障料金50,000円(税別)
→国際ガールズ・デーに合わせて、10月中の上映なら本作の上映最低保証料金が40,000円(税別)に!「国際ガールズ・デーライセンス」をご選択ください。
※ただし動員人数×500円(税別)が最低保障料金を上回る場合は、動員人数×500円(税別)。
※1日毎に料金が発生します。
▼詳細はこちら▼
http://unitedpeople.jp/1d1d/girlsday2019/

