るかと思った。人間の思うままにしようとする傲慢さが感じられた。何か行動をがんばろうと思った。
・人間である私たちはどうなの?前半は混乱してしまい、涙がでそうになった。
・衝撃を受けた。息子に映画のような体験や旅をさせてたいとおもっていた。こどもの時に、知識の無さから、環境問題などと聞くと人間は良い方法を生み出せることを知らなかったから、人間でごめんなさい、生きていてごめんなさいと思っていた。多くの子どもたちに見てほしい。
・技術の発展は悪くはないが、その結果を責任とっていないのが問題。その解決のためにはお金も必要になる。
・食物連鎖が1つ崩れると、みんなが困る。
・家畜を殺す人の気持ちを知り、複雑な気持ちになった。捨てられてしまう動物の気持ちも。
・気づくことの大切さを感じた。子どもたちが言っていた「憎んでいても何も変わらない」というところが私たちの信念に似ている。何が出来るのかを考える。
・そのままで過ごすのではなく、何かしらしないといけない。特に、日本は被災者の死体などはニュースに流さない。命は失われるんだということを知らない。隠す文化がある。
・ゲーム感覚になっている。実際に触れる体験がない。関西では、体験した命の大切さを絵に書く。
・環境問題に絶望を感じていた子どもたちが、自然の美しさに触れ、もっともっと自然を知りたい、関わりたいと前向きに変化していったことが嬉しかった。感じたことを伝える、対話をしていくことが大切だと思った。
・深く考えさせられるいい映画だった。また、その後、みなさんと思いを話し合う場があってとても有意
義な時間でした。楽しかったです。



















