| イベント名 | 開催日 | 会場 |
|---|
| イベント名 | 開催日 | 会場 |
|---|---|---|
| 映画『ガザ 素顔の日常』上映トークイベント (10/7東京) | 25/10/07 | 東京都 |
| 映画『バーバラ・リーの闘い ~権力を恐れず真実を~』上... | 25/08/22 | 東京都 |
| 8.21東京|映画『もったいないキッチン』5周年記念オール... | 25/08/21 | 東京都 |
| 映画でつながる、“なおす“を広げる。『リペアカフェ』オ... | 25/08/06 | 福岡 |
| 【アフタートーク】FoE Japan松本 光さん 映画『デリカド... | 25/06/07 | 東京都 |
| イベント名 | 開催日 | 会場 |
|---|
デリカド のレビュー
ザ・ウォーク ~少女アマル、8000キロの旅~ のレビュー
ウィー・ハブ・ア・ドリーム のレビュー
キス・ザ・フューチャー のレビュー
手に魂を込め、歩いてみれば のレビュー
私は憎まない のレビュー
ミッション・ジョイ ~困難な時に幸せを見出す方法~ のレビュー
ガザ 素顔の日常 のレビュー
ゴースト・フリート 知られざるシーフード産業の闇 のレビュー
2040 地球再生のビジョン のレビュー
2040年はあっという間にやってくる。映画の中の子どもたちの無邪気で真摯な眼差しと願いを聴いてみて。その実現に必要なものはすべて私たちの手中にあるとしたら、あと何があればよいのだろう?
――枝廣淳子(未来創造部代表、ブルーカーボンネットワーク代表)
トランプ2.0という暗雲が立ちはだかる「2025」を突き抜けて、希望に満ちた持続可能な「2040」を見通せる作品。ボトムアップで太陽エネルギーや人々の「力」(パワー)をシェアすることが未来を拓くと確信できる。女性のエンパワーメントの強調も秀逸。
――飯田哲也(ISEP 環境エネルギー政策研究所 所長)
未来に絶望する人のために、この映画がある。これは、SFやファンタジーではなく――
すでにある技術を組み合わせるだけで、気候変動、エネルギー問題、食糧危機は解決できると教えてくれる教科書だ。
――四角大輔(作家/森の生活者)
この作品は今の世の中が決して豊かではなく、また持続可能でないことを私たちに教えてくれます。ここに出てくる2040年の社会は、全て今ある技術で実現可能だということを多くの人に知って頂きたい。潮の香り、土臭さ、草いきれ…SNSでは味わえない地球本来の営みが、この作品に散りばめられているのも、惹きつけられます。未来を生きる子供達が夢みる世界をぜひ現実のものに!
――正木 明(気象予報士・防災士)
「今現実にあるもの」で何ができるのか、子供たちにどんなビジョンを見せることができるのか? 現実的な可能性に目を向けた希望の物語がここにある。 気候危機を終わらせるだけでなく、すべての人も生態系も豊かにするアプローチで。 ドーナツ経済、リジェネレーションなど、あのリーダーたちが道を示してくれている。 あなたが関心を持つものがきっとあるはず。 ともにリジェネラティブな一歩を踏み出そう!
――鮎川詢裕子(一般社団法人ワンジェネレーション代表理事)
https://unitedpeople.jp/2040/rv