映画制作より10年経っていることに驚いた その当時より何倍も膨れ上がっているゴミ問題 知ること理解し合うことが大事な一歩であることは間違い無いので、このような会を定期的に作っていきたいと思いました。
MISO MAISONさん 25/09/13 09:42
参加してくれた男の子の感想
⚪マイボトルで飲める自動販売機を開発したらいい!
参加してくれたお母様の感想
⚪全てが生分解性できるバイオプラスティックになるように企業努力して欲しい。
⚪ツバルなどの美しい島がゴミの海になっている悲しい現実を目の当たりにしてしまった。
消費者の立場として、少しでも出来る事を考えていきたい。
MISO MAISONさん 25/09/13 09:39
多世代の方が参加してくれましたが、
最年少の高校生も
監督の、父親として
環境問題の負荷を後世のために
いかに減らすかを模索している姿が
印象的だったそうです。
どの世代にもわかりやすい内容で
再上映しようと思っています。
一般社団法人ひぜん里山学舎さん 25/09/10 12:18
この映画は、沖縄県の辺野古沖や大浦湾の豊かな自然と、そこに姿を現す絶滅危惧種でもあるジュゴンの生態や人間との関わりを通して、政府・防衛省が建設を進めている新たな米軍基地の問題を取りあげた映画です。映画ではまた、基地建設に反対する住民と、辺野古に住む住民の思いも描き出されていました。
新聞報道によると、米軍基地の建設は現在、大浦湾側の埋め立てが進められているようですが、水深が60メートルもある(映画でも紹介されていました)海底のさらに下はマヨネーズ状の軟弱地盤で、そのため60メートルよりさらに長い7万本の杭を打って埋め立てる計画のようです。こうした工事は世界的にも類を見ない難工事で、完成までどれだけ時間がかかり、またどれだけの予算が投じられるのか。さらには、完成後も地盤沈下が起こってどれだけ使用に耐えるのか疑問、との地元紙の記事もあるようです。
現在の米軍普天間基地をなくすには辺野古・大浦湾に新たな米軍基地を建設するしか方法はないのか、そもそも米軍基地をなくすことはできないのか、改めて考えさせられる映画でした。
参加者からは、「半世紀前、沖縄の水族館で初めてジュゴンを見たが痛々しかった印象。チケット代は別にして、このような社会性のあるドキュメンタリーは、米沢ではなかなか観れないので、ありがたいです。この映画を政府(日本)に観せて辺野古を中止してほしい」「映画がきれいで、日本語で内容も入っていきやすかった。あっという間に終わったかんじがした。この映画を再上映してもらいたい」「基地問題はいろいろ考えさせられました。沖縄に新しい基地が造られる計画なのですが、遠い所なのでふだんは忘れています。これが万が一、”山形に造る!”となったら考えない…では、すまされません。大変な問題で沖縄の自然はもちろん、県内の人々の考えが2つに分かれ、分断されていることが良くわかりました。私達の問題として考えさせられました」「人の勝手なわがままで自然を破壊する。あってはならない事なのではないでしょうか」など多くの感想が寄せられました。
シネマシェア米沢さん 25/09/08 20:54
見終わった後「衝撃だった」「ごめんね、という気持ちになった」という声が多くあがりました。
私たちが当たり前のように毎日使っているプラスチックが、どのように環境に影響を及ぼしているのか、知らなかったことが多く、
「この映画は多くの人に見てもらいたい」という話になりました。
と同時に、「いきなりプラスチックをゼロにすることはでいないし、他の人に対して厳しくするのも違う気がする。何ができるだろう…?」と難しさがあることも話しました。
最後には「考えすぎると身動きが取れなくなってしまうので、まずは小さくできることをしたい。この映画を見たことを周りにシェアしようと思う」という次のアクションの話も出てきました。
Compathさん 25/09/08 13:25
7月、8月と午後にさざんぴあ博多の会議室で行っていた上映会を、9月から「朝からシネマ」と銘打ち多目的ホールに場所を変え午前中に行うことになりました。
その第1回目。スクリーンは大きく字幕も見やすくなり、来ていただいた方もストレスなく鑑賞できたのではないかと思います。
前回よりも多くの方にご来場いただきました。
そよかぜCINEMAさん 25/09/08 10:22
リペアカフェ自体、とてもいい映画だという声が多かったです。
ものを大切にすることで人とのつながりがうまれること。
映画中に出てくるエンジニアのように、単に働いて得る対価としてお金だけでは足りず、それを埋めるためにリペアカフェで働いていること、など。
ワッキーさん 25/09/08 09:46
3名参加で、ランチ迄ご予約いただきましたのでひとり実質1000円で観覧して頂きました。
3名とも、顔見知りのお客様ですが、沖縄の旧盆とはあまり関連したに人たちです(笑)
19日のお申込もまだ1名なのでもう少しSNSでもご案内していきたいと思います。
映画『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~』
沖縄子育て良品株式会社さん 25/09/08 08:45
自然エネルギーの問題は農村の再生というだけでなく、人間の生き方、日本経済全体の在り方に関わる問題と感じました。
お盆休みを挟んだ取り組み期間だったため集客はうまくいきませんでしたが、上映には意義があったと思います。
ゆめホールシネマ倶楽部さん 25/09/07 17:24
※ 上映者の声投稿数で集計