社内上映会で上映いたしました。
ファストファッションの影の部分の理解を促すには最適な映画だと感じました。
人権尊重や環境・社会のサステナビリティの推進の必要性を、心に迫るメッセージ性をもって伝えてくれます。
映画『ザ・トゥルー・コスト ~ファストファッション 真の代償~』
SDGs映画上映会さん 19/09/19 16:11
ドキュメンタリー映画ですが、映像・ストーリーの展開や見せ方が素晴らしい作品でした。
映画を観た後に、参加者の皆様でそれぞれの意見や感じたことをシェアしました。
・自分の知らないもの・選んで見ないものに巡り会えて良かった。
・ジュレミー氏の粘り強さがすごい。
・アフガニスタンに行くというリスクを負っても、成功させたのがすごい。
・先に国連を動かしてから具体的に行動していくという順序が面白い。
・どちらが悪者とは言えない。教育によって人の考えが歪むことがある。
・ピースデーの続きが知りたい!!!
ピースデーについて、平和について考える良い機会となりました。
肥後橋rita-cinemaさん 19/09/19 15:41
初めての自主上映会企画。広報期間は2週間も無いくらい短く、何人の参加者が集まるか少し不安だったが、想定していた以上の方に参加いただき、無事成功に終わることができた。ジョナサン&マチルダの監督にも来てもらい、直接生の声を聞いてもらうことができたのが何より良かった。村長をはじめ、たくさんの村民さん、また近隣市町村の住民さんが来てくれ、学生から70代後半の高齢の方まで、幅広い年代層の方が集った。今まで、村内ではあまり見かけられない場の雰囲気だった。映画を観た一人一人の方に、少しでもポジティブな影響があれば嬉しい。今後も、機会を作って上映会を企画したいと思う。
オノさん 19/09/17 14:32
フランス人の二人がたどった旅路、出会った人々や実線を通して、今私には何ができるだろう?何を望んでいるだろう?観る人たちのなかに、そんな問いや勇気の湧いてくる映画だった。
コミュニティ・カフェ jimicenさん 19/09/16 13:59
本日は、第11回目のサステイナブルシアターで、身の丈暮らしをテーマにした「Simplife 」の上映会を行いました!
私の身のまわりにある大切なものはなにか?自分は周りの人やものを大切にできているのか?
ただローン返済のために働くことに疲れきった大人にちのタイニーハウス生活は、その大切なものを見つけるための「便利」に慣れてしまった私たちへの試練
the.rootless.0902@gmail.comさん 19/09/16 13:32
「どちらの言い分も正しい。だからこそ、対話でが必要だ」という意見が多かった一方で、「クジラは固有の文化。それを中止しろと言ってくる方がおかしい。どうして堂々と捕鯨存続を訴えないのか。そういう映画だと思って見たが、どっちつかずのドキュメントに意味があるのか」という手厳しい意見も。
二つの意見にはっきり分かれた上映会だった。
Tomoaさん 19/09/15 20:06
大きな課題も小さな取り組みから始めることが大切。まずはやればできる、それを教えてもらいました、といった声が寄せられた。
高齢者が多かったが、そうした人たちから、環境に対する意識の声が集められたのが印象的だった。
Tomoaさん 19/09/15 19:52
上映前から「on her shoulders」と言うサブタイトルを見て、ずっしりと嫌な気持ちを抱えましたが、見終わった後はその予感が当たった感じで、憤りを抑えきれませんでした。
終了後の交流会でも、他の参加者からも、同じような感想を聞くことができました。
心身ともにボロボロになっているナディアが、あのような活動をすることでしか、社会は変えられないのでしょうか。大きな権力を持つ、組織にいる人たちの非力さに悲しくなりました。
とにかくナディアが自由になる日が来ることを祈りたいです。
映画『ナディアの誓い - On Her Shoulders』
atさん 19/09/14 11:23
※ 上映者の声投稿数で集計