新着上映者の声

Rolling20'sシネマ 静寂を求めて

cinemoのラインナップの中で、タイトルだけを見たら、上映したい映画ランキングの上位には上がりにくいと思うが、上映してみたらすごく心に響いて、一番上映して良かった映画といっても過言ではないと思わされました。
前回上映した「おクジラさま」では、SNSでの発信力のある欧米、発信力の無い日本、議論に長けている欧米人、議論できない日本人のように反省したものだが、今回の映画「静寂を求めて」を観たら、孤独になること、静寂を求めることその文化的背景に、日本人っていいなと思わされました。
コロナ禍で、集まって騒ぐことがコミュニケーションをとることが控えざるをえない中で、この映画がそれでいいんだと言ってくれているような気がして、ここから学ぶことが多い時代が来たと思いました。

映画『静寂を求めて -癒やしのサイレンス-』

Rolling20'sシネマさん 20/12/26 22:50

思わぬ少人数

参加者4人は、これまでで最低。コロナ禍の影響や、そのほかの原因を探ります。

映画『happy -しあわせを探すあなたへ』

みどりアートパークさん 20/12/25 10:00

2回目の開催でしたが、夜のゴールデンタイム上映会ということで
1回目よりたくさんの参加がありました。

映画は分かりやすい内容で、
自分たちの行動を見つめなおして、
これから変えていくきっかけになったと思います。

上映会を開催してよかったと思いました。

映画『幸せの経済学』

めぐるdeシネマさん 20/12/22 22:32

豊かな暮らしとは・・・?どんな暮らしをするかが大切で、日々の当たり前に感謝の気持ちを改めて感じ、
シンプルにくらす中で、人とのつながりの大切さやモノが豊かにあることが贅沢ではないことを感じることができました。

一人で観るのと違って、たくさんの人と時間を共にし、
感想をシェアし、様々な意見を聞くことでより映画の理解を深めることができました。

映画『simplife』

めぐるdeシネマさん 20/12/22 22:01

Rolling20'sシネマ おクジラさま

右翼風の人がシーシェパードを尊敬しているというシーンは良かった。最後に太地町がクジラで変わっていこうとするところは、今のコロナ禍の中で「コロナ以前」の戻ろうとするのでなくコロナ後の世界を観ようとする動きと相まって共感を覚えた

映画『おクジラさま ふたつの正義の物語』

Rolling20'sシネマさん 20/12/22 09:58

Rolling20'sシネマ ハーブ&ドロシー

素敵なご夫婦。アートへ関わり方を教わった。自分の近くのアーティストかかわっていきたいと思います。加藤鉄平さんという人を応援していきます。
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映画『ハーブ&ドロシー アートの森の小さな巨人』

Rolling20'sシネマさん 20/12/22 09:54

Rolling20'sシネマ Simplife

自分もこういう生活やって見たい。コロナ禍の中で元に戻るのでなく生き方bの見直しをして行きます

映画『simplife』

Rolling20'sシネマさん 20/12/22 09:40

映像のチカラ

感染拡大中で参加者は少なかったが、参加してくれた学生たちが食い入るように映像に見入っていました。すばらしい映画です、環境問題を自分ごととして何かアクションしたいと改めて思いました。

映画『プラスチックの海』

おちさん 20/12/21 16:46

haishopソーシャル映画祭〜FILMS FOR SOCIAL CHANGE〜

”おみやげ”を通して社会的解決を目指すhaishopが開催した”第1回haishopソーシャル映画祭”
コロナ渦の中、安全・衛生対策を整えた中での開催です。世代、職種を越えて様々な方々が参加いただきました。上映映画は”0円キッチン”。映画を鑑賞したのちに
シェフ特製”Mottainai FOOD”を食べながら、参加者全員でのトークセッション。

Mottainai FOODは、
•もったいない蓮根だんごの具沢山お味噌汁
•お味噌汁の出汁をとった出汁がらと、大根の葉の混ぜご飯おにぎり

身近な食品ロスの問題に、様々な業種の方、学生さんなど、それぞれの目線での食品ロスに対する意見交換が盛んに行われました。

映画祭を通して、日々の行動が少しだけ変わることを心から願っています。横浜みなとみらいの夜景を眺めながらの映画鑑賞は、格別でした。

映画『0円キッチン』

haishopソーシャル映画祭さん 20/12/21 13:44

ショッキングな真の代償(=ザ・トゥルー・コスト)

『ザ・トゥルー・コスト』の上映&ダイアログを行いました。

バングラデシュでたくさんの縫製工場が入ったラナ・プラザが崩れ落ちて1000人以上が死亡したラナプラザ崩落事故で明るみになったのは、ファストファッションの安い製品が、働く女性たちの犠牲の上にあることでした。他にも綿花の栽培地や革の産地での健康被害。そして水などの環境汚染。真のコストの大きさと酷さを強く訴えかける内容でした。

ショッキングな内容が多い映画です。それを知ってしまった以上、裏側に搾取、人権侵害、環境汚染が存在することをよく考えてファッション製品を選ばなければならない。そう強く感じさせられます。

トークセッションのゲストにはエシカルファッションデザイナーの小森優美さん、グリンピース・ジャパンの石川せりさんをお招きしました。映画の感想から、アパレル産業そのものの問題、サステナブルな社会について、それぞれの考え、想いをストレートに伝えていただきました、

映画『ザ・トゥルー・コスト ~ファストファッション 真の代償~』

GRiD CINEMAさん 20/12/20 21:21

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※ 上映者の声投稿数で集計