京都女子大学法学部における、教員有志主催の国際ガールズデー企画として開催したものであるが、特定の授業科目と関連付けての実施であったため、周知した対象も限定されており、無料上映会の条件に適切な参加者を得ることができた。
内容としては、グァテマラの貧困地域に住む人々の状況が、同じ先進国の若者の目線から描かれていたため、参加した学生たちにとっても、よりリアルに受け止めることができたと思う。
これを機会に、女性である自分が、世界を変えていくために何ができるのか、考えて行ってもらえたらと願っている。
今回は、貴重な機会を提供して頂き、感謝しております。ありがとうございました。
手嶋昭子さん 19/10/28 12:57
地球温暖化問題に直面している人の暮らしや考えを知ることができました。という感想がありました。
地球規模の問題で、私達の問題でもあるのですが、、、
atさん 19/10/27 20:13
テーマが種子法改正のタイミングとあったからか、若い小さな農業に関わっている方が沢山来てくださいました。
終了後の交流会が終わらず、種や名刺の交換が始まり、この映画を通じて地域にたくさんの繋がりが生まれたようで、嬉しいです。
atさん 19/10/27 19:28
「身をもって体験する」という選択をした、4名に共感した!という感想をいただくことができました。
また、映画の中の「自分達のことを忘れないでほしい」と言う言葉は心に響いたという感想もいただくことができました。
atさん 19/10/27 19:25
いろいろ不安材料が多い毎日、ゴミの分別もぜず、関心のない家族だが、自分ひとりででも小さなことをやっていこうと思った、という方と、既に畑でのプチ農業をしている参加者が交流会でつながり、終了後はとても希望を感じることができました。
atさん 19/10/27 19:21
ゲストスピーカーお2人
高坂勝さん、浜口真理子さんをお呼びして、映画をみるだけでなく、話を聞くことで、より理解が深まったと思います。
映画に足を運んでくださった、皆さんも勉強になったと大変満足されたご様子でした。
黒岩浩也さん 19/10/27 12:55
「種」というテーマはいつもと違うお客様のアンテナに引っかかったように思います。種子法の廃止などで関心も高いところですし、地域には自然農に関わる人も多く、新しいお客様にも上映会に足を運んでいただけてうれしく思いました。
ushio17@gmail.comさん 19/10/27 11:18
・新しい気づきがあった。
・いろいろ考えさせられた。
・意識を揺さぶられる貴重な時間となりました。
・無料で託児付きで映画を観る機会はとても貴重です。
などの感想をいただきました。
国際ガールズデーをお知らせするいい機会になったと思います。
こずHさん 19/10/27 10:52
※ 上映者の声投稿数で集計