難しい内容の長めの映画でしたが、小学生も最後までシーンとして見てくれました。
終わってからはオリンピックイヤーにちなんで8カ国のオリンピック出場国クイズをやりました。もちろん南スーダンも取り上げました。
ぴーすシネマさん 24/09/16 22:32
今回は“音”を楽しむ、というのをテーマに上映しました。
錢屋カフヱーには、JBL4345という80年代のスピーカーがあり、店内音楽もシネマの音も、それを使用しています。
デイヴィッドが奏でるピアノ演奏。そしてオーケストラの迫力が際立った会となり、お客様にも大変満足していただけました。
「引き込まれる内容だった。音の立体感も楽しむことができた」
「素敵な空間で素敵な映画を観れて、心地よい時間でした。スピーカーの隣の席で、音がとてもきれいでよかったです」
「音響が良く、本当にクラシックを会場で聴いているみたいで、優雅な時間でした!」
お客様からも嬉しい感想をいただきました。
デイヴィッドを支えてくれる奥さまや、仲間がいるのは、まさに陽気な人柄とピアノに対する情熱を持っているからだと思いました。
くすっと笑えるシーンが度々あって、私としてはそこもお気に入りポイントです。ぜひまた上映したいです。
錢屋シネマさん 24/09/16 15:34
地域活動団体として、環境保全やまちづくりに関する啓発をする役割を担っています。
今回、多くの市民が参加し、「プラスチックの海」を鑑賞しました。
これまで気づかなかった現状を映像で目の当たりにし、衝撃を受けたとの感想を多数いただきました。
これからどうするかの提案もあり、今回の上映は人々の心を動かす効果があったと感じています。
宮澤恵子さん 24/09/16 10:25
知らないことが多くてショックだったという感想が寄せられ、実際に涙を流しながらご覧になっている方もいました。現実の生活はどうしても安い服を求めがちですが、その裏にある途上国での現実はとても残酷なものであることを突き付けられました。ただ、そうは言っても現実の生活は厳しいから、自分一人では何もできないと自己を正当化します。そうしたダブルスタンダードをそのままにしておいてよいのか。ショッキングな気持ちを何かの行動につなげられるようになりたいと思いました。
映画『ザ・トゥルー・コスト ~ファストファッション 真の代償~』
やぶきSDGsさん 24/09/16 10:25
109名の参加者のうち、22名が乳幼児、4歳児、小中高大学生の子供たちでした。
みなさん、大変熱心に映画を視聴され、第二部のパネルディスカッションも熱気を帯びたものになりました。(今回は、無理言って、Zoomにて、関根社長にもパネリストとして出席頂きました。劇場トークセッションに大変な重みと厚みが生まれました。この場をお借りして心より感謝致します)
参加者アンケートでは、多くの方が、映画の内容に大変共感され、自らの実生活から見直すとコメントされていらっしゃいました。開催者冥利に尽きます。
ユナイテッドピープルさんの配給映画は、どれもメッセージ性が強く、大変共感できる内容ばかりです。これからも自主上映会を重ねてまいる所存です。
引き続き、宜しくお願い致します。
いつも有難う御座います。
サステナ塾 藤井啓人
藤井啓人さん 24/09/15 17:32
何を信じていいのかわからなくなりました。だからこそ、キャッチしやすい情報を鵜吞みにせず、安易に善悪を裁かず、何が起きているのか本質を見つめる眼差しを持ち続けなくてはいけないと思いました。
疲労感いっぱい、見るのに力がいる映画でした。自分が生きている世界を教えてくれたような時間。ぐったりしたけど、はじまりと終わりのクリスマスの停戦の映像が、人間の本性は本当はこっちだと示してくれているように思いました。市民は戦いたくないし、殺したくもない、何度も出てきた「愛から、愛の力」信じてみたいと思います。何ができるだろうか。
柳島シネマさん 24/09/15 13:08
たくさんの方にお運びいただき、とてもポジティブな反応をいただけました。オーガニックやサステナブルという単語の本来の意味での認知ははまだまだ地方では難しい部分があるように思いますが、この上映会では様々な年齢や職種の方がアリスの言葉をポジティブに受けとめ日々に持ち帰ってくれたように思います。
岩手全域からご来場いただきましたが、自分の住んでいる町でも上映会をやりたい!とたくさんお声をかけていただきました。
映画『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~』
Ayさん 24/09/10 08:47
台風の影響が心配される中での開催で、当日キャンセルの方も
多くいらっしゃいましたが、参加された方の心に「おいしい革命」の種がしっかり植え付けられた上映会となったと思います。
「生きることは食べること」私たちが今何を大切に未来に向かっていくかを考える機会になりました。
アリスが何度も言葉にする「Farmers First」
食を大切にするのと同時に生産者に感謝し、守らなければならない。今後のオーガニッカーちがさきの活動と共に、農家さんと消費者を繋ぎ日本の農業を守っていく使命を増々強く感じています。
同時上映された、茅ケ崎でアリスの想いに共鳴し既に活動をしてきた人、新たに動き出す人々を紹介するドキュメンタリーにも凄い反響が・・・
アリスが最後に伝えてくれた「日本の皆さんならできる」の言葉を胸に、茅ケ崎から全国へ波を起こしていきます!
映画『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~』
オーガニッカーちがさきさん 24/09/09 23:49
こんな現実があるとは信じたくないような内容。自分自身が人生をどう生きたいか、何を大切に生きていくのか改めて考えさせられるような映画。
BETTER cinemaさん 24/09/08 11:03
※ 上映者の声投稿数で集計