参加者からのアンケートより93%の方から大満足あるいは満足でしたという高評価をいただきました。
以下代表的なご感想
1 ホームレスの方が食事の後にもったいないと言えることは幸せですと言っていたのが印象的です
2 いろんな所でがんばっている人がいて、嬉しくなりました。ありがとうございました。
3 野菜のナスは”へた”も食べようと今日思いました。
4 保育園、学校などでも給食の残菜をコンポストに取り組めるといいと思う。
エコットシアターさん 21/08/31 16:52
10年前の東日本大震災のこと、3/11の5ヶ月後にこんなに想いのこもった奇跡の花火大会が開催されたとは、当時は知りませんでした。
真剣にまっすぐに人を想って動く気持ちは純粋に心にどんと響いてくるものがあり、とても素敵な映画でした。感想タイムもあたたかな空気感に包まれていた気がします。
映画『LIGHT UP NIPPON -日本を照らした奇跡の花火-』
232 CINEMAさん 21/08/31 10:49
コロナにより、関係者だけでの鑑賞となりましたが、シンプルな暮らしの提案に、賛同の声が多く挙げられました。中でも田舎暮らしを目指す仲間の一人は、本作品で挙げられたようなモバイルハウスに深く感銘を受けておりました。
Social Cinema Clubさん 21/08/30 21:21
初開催ということで、勝手もわからぬ中模索しながらの開催となりましたが、8人もの参加者の方が参加してくれました。
。
映画上映後の交流会でも、参加者のみなさんとの意見交換はとても盛り上がり、ただ映画を観て終わるだけ以上のものとなりました。主催者としては反省点が多い初上映会ではありましたが、とても実りのある良い会になりました。参加者の方々から、また参加したいという感想をみなさまから頂けたので、また次の上映会を9月にも開こうと思います。
映画『ザ・トゥルー・コスト ~ファストファッション 真の代償~』
けいたさん 21/08/30 15:52
観ること、から始まる
8月27日(金)、28日(土)の2日間に渡り、アレッポの石鹸の共同代表太田さんをお迎えし、
マアルシネマ特別版 「アレッポ 最後の男たち 上映会とお話会」を開きました。
戦争のドキュメンタリー映画を観るのは、私はとても勇気が要りました。
フィクションではなく、ドキュメンタリー。だからです。
実際に足を運び、今もアレッポの石鹸を輸入することで関わり続けている太田さんにお話を聞くことが、今回、何より意味があることだと企画しました。
何に関しても、情報が溢れる世の中で
「誰を通じて知るか、聞くか」。
そこから自分で考えて調べていくことがとても大切じゃないかと思っているからです。
---
参加された方々から、
「ここに来ることがなかったら全く知らなかった、思いもよらなかった」
「まずは知ることがこんなにも大事だとは」
いろんなご感想をいただきました。
初日の部では質問も相次ぎ、
翌日はいろんなご感想を共有させてもらいました。
長い歴史と複雑な背景が混み合って、すぐには理解できないのですが、
今まで以上に関心を持ったこと、
そして、この海を渡って届いたアレッポの石鹸に、とてつもない愛着を感じています。
---
私個人の感想ですが、海外の戦争や、人種差別や、あらゆることを思うとき、私がこの時代、この国に、この状態で生まれてきたのは「たまたま」であって、同じように「たまたま」別の国に生まれて来た人が、明日の命や明日の糧の心配をして生きているというのは、あまりに不公平じゃないかと思うのです。うーん、うまく書けないけど。
日本にだって、私たちの周りにだって問題や課題や山積みで、余裕だってないけれど、じゃあ関係ない、で済ますのか?知ることから始まることだってきっとあるはず。
マアルシネマさん 21/08/30 08:38
8月27日(金)、28日(土)の2日間に渡り、アレッポの石鹸の共同代表太田さんをお迎えし、
マアルシネマ特別版 「アレッポ 最後の男たち 上映会とお話会」を開きました。
戦争のドキュメンタリー映画を観るのは、私はとても勇気が要りました。
フィクションではなく、ドキュメンタリー。だからです。
実際に足を運び、今もアレッポの石鹸を輸入することで関わり続けている太田さんにお話を聞くことが、今回、何より意味があることだと企画しました。
何に関しても、情報が溢れる世の中で
「誰を通じて知るか、聞くか」。
そこから自分で考えて調べていくことがとても大切じゃないかと思っているからです。
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参加された方々から、
「ここに来ることがなかったら全く知らなかった、思いもよらなかった」
「まずは知ることがこんなにも大事だとは」
いろんなご感想をいただきました。
初日の部では質問も相次ぎ、
翌日はいろんなご感想を共有させてもらいました。
長い歴史と複雑な背景が混み合って、すぐには理解できないのですが、
今まで以上に関心を持ったこと、
そして、この海を渡って届いたアレッポの石鹸に、とてつもない愛着を感じています。
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私個人の感想ですが、海外の戦争や、人種差別や、あらゆることを思うとき、私がこの時代、この国に、この状態で生まれてきたのは「たまたま」であって、同じように「たまたま」別の国に生まれて来た人が、明日の命や明日の糧の心配をして生きているというのは、あまりに不公平じゃないかと思うのです。うーん、うまく書けないけど。
日本にだって、私たちの周りにだって問題や課題や山積みで、余裕だってないけれど、じゃあ関係ない、で済ますのか?知ることから始まることだってきっとあるはず。
マアルシネマさん 21/08/30 08:37
2回目のオンライン上映会でした。事務的なところで不備があったりスタートがバタついてしまいましたが、オフラインよりもオンラインの方が参加しやすいという意見がありました。前回のオンライン上映会に参加できなかった方の振替ができたり、これからコロナの状況を鑑みて、オンライン上映会にももう少しチカラを入れていこうと思いました。
岩井駅前交流拠点 boccs(ボックス)さん 21/08/29 17:21
上映会後の対話では、アメリカの身勝手さに関して憤りを感じる意見や、日本が海外の舞台でPRが得意ではないことなど、クジラ問題を世界との関わりから考えた意見や、食べ物をしてのクジラのことなど、いろんな意見が飛び出しました。
岩井駅前交流拠点 boccs(ボックス)さん 21/08/29 17:17
実際にビーチクリーンをされている方が複数参加され、上映後の対話では、みなさん個々の思いをお話しされていました。海が近いので、台風の後や連休の後の海ゴミの多さについて、悲観的な意見もありましたが、映画の中に出てきた、ドイツの取り組みなど、消費者の行動や選ぶときに考えることで未来は変えられると前向きな意見もありました。
岩井駅前交流拠点 boccs(ボックス)さん 21/08/29 17:10
8月21日と22日の2日間、オンライン・オフラインを含め、約20名の方と一緒に映画を鑑賞しました。
“私たちは食べるために生きている!他は全て後付け。人間は元々幸せな生き物なのよ!”
そんな風に語っていた、活動家の女性。確かに、そうなのかもしれない。人間と社会の本質的な在り方を見直すキッカケを与えてくれる映画でした。
作品は英語音声で日本語字幕、テンポもかなり速かったため、このテーマに慣れない方からは、「難しかった!!」というコメントもありました。
岡住建郎さん 21/08/28 22:19
※ 上映者の声投稿数で集計