フードロスになるもののほとんどがまだ食べられる食材たち。
キッチンカーと身ひとつで、ゴミ箱から救出した食材を使って、調理して周囲にいる人たちのお腹を満たしていく光景は、人々の心も満たしていくようでした
space.SUEMURAさん 22/03/05 12:06
15時の会場は3名、19時のオンラインは3名でした。会場には70代男性1名、30代女性2名にご参加いただきました。男性の方の感想「“ファストファッション”というものを知らなかった」30代女性の感想は、「子供服など、すぐにサイズアウトするので安いものを買ってしまっている。この映画のようなことを知ることが大事」とのことでした。
19時の部のオンラインでは、高校の家庭科の先生、都市部に勤めている30代女性、フェアトレード商品を取り扱う商店の方にご参加いただきました。感想として「このようなことを知ることで、どのようなお店で買うのがいいのかわかるのでよかった」とのこと。
映画『ザ・トゥルー・コスト ~ファストファッション 真の代償~』
岩井駅前交流拠点 boccs(ボックス)さん 22/03/05 11:32
ウルライナの情勢が毎日報道されているので、
この題材に興味のある方が多いと思ったのですが、
2名のみの参加はちょっと意外でした。
この作品も全ての人に知って欲しい内容。
まず知る事が大切で、知らない事は本当に恐ろしい事だと思います。
JunkanWorksさん 22/03/05 09:00
何回観ても心に突き刺さります。
この作品は全ての人に観て欲しい作品です。
映画『ザ・トゥルー・コスト ~ファストファッション 真の代償~』
JunkanWorksさん 22/03/05 08:55
オンライン開催で、平日の午前中にも関わらず、40名もの参加者が集まりました。食のテーマは関心が高いと感じています。
上映会開催の感謝の言葉や、また観たい、DVD購入したいという感想を多くいただき、第二弾も開催してみようと考えています。
映画『フォークス・オーバー・ナイブズ ― いのちを救う食卓革命』
めぐるdeシネマさん 22/03/02 16:31
上映後はそれぞれの事故の補足説明をして理解を深めてからシェアタイムをしました。参加者からは情報の可視化がされてないことが問題で、アメリカの事故と同じように50年経ってからでは疾病の因果関係も証明されず、結局だれも責任を取らない構図が現実に起こってしまうことを危惧しているという意見や、原発の事は気にして過ごしていたが、1959年に起きた、サンタスサーナ原子炉実験場の事故は初めて知り、また、これを知るきっかけになったのが学生の資料がきっかけで世に知ることになるとはおどろいた、など思い思いの意見をシェアすることができ、原発は反対という思いを強くしました。
めぐるdeシネマさん 22/03/02 14:39
国内の同性婚裁判に通じる内容で、当事者、支援団体、弁護人とそれぞれの人物の表情、思いが伝わってくきました。
特に、水と油のような関係の弁護人2人が、法による差別に対して、丁寧かつシンプルに理論を構築していく様子は、参加者にとって良い学びになったと感じています。
映画『ジェンダー・マリアージュ ~全米を揺るがした同性婚裁判~』
OSさん 22/03/02 10:35
外国人労働者がいなければ成り立たなくなっている日本社会で、外国人数は年々増加の一途をたどっています。単一民族ではなくなってきている事実を受け止め、誰もが住みやすい社会になるためにはどうしたらいいのでしょうか? 立場も環境も違う6人のハーフが私たちに伝えてくれたことは、普通の生活ではなかなか知ることができない内容で、当事者からはきっと言いにくく、伝える機会も多くはないと思います。映画を通してそれぞれの感じ方を知ることで、これからの日本のミライを一緒に作っていきたいと想う人が一人でも増えたら、この映画の目的は達成できるのではと感じました。参加者皆さんが口をそろえて「ひとりでも多くの人に観てほしい」とおっしゃっています。
NPO法人フィール・ザ・ワールドさん 22/03/01 10:30
※ 上映者の声投稿数で集計