フードロスという言葉に引っかかって来る方や、続編「もったいないキッチン」公開時期でもあり、今回の上映会は周囲の反応もように思います。
フードロスという問題に、ユニークな方法で解決策を探していく姿が未来を感じられてよかったと感想がありました。
また、一般家庭、農家、レストラン、政府など、様々な方向からアプローチしているので、フードロスを社会全体で考えられる素敵な映画でした。
続編も楽しみです!
まちのマイクロシアターさん 20/09/05 12:08
コロナ禍のなか、イレギュラーなオンライン開催が
初回となりました。
第1回目は、
私が地域活動団体を立ち上げるにあたって影響を受けた
『コスタリカの奇跡』を上映しました。
1日2回。
知人に声かけしたこともありますが、
通信、進行など滞りなく終えることができました。
参加してくださった皆様それぞれの視点からのご意見をお聴きして
私がいろいろ学ばせて頂きました。
改めて、これは皆様を巻き込ませて頂きながら私が学ばせて頂く場なのかもしれない、と感じました。
まだ、これから2回、3回と続けていきます。
どの意見が正しい、といったことには(実は)あまり私は関心がなく、ただ、こうした現実に直面している問題について少しでも多くの関心が広がり、地域住民同士で当事者として一緒に考えていくきっかけになれば幸いです。
そのためにも、ゆるく長く続けていこうと思います。
素晴らしいラインナップとサービスを提供いただき誠にありがとうございます。
今後ともよろしくお願い致します。
蕨ソーシャル映画祭さん 20/09/03 14:49
小学生のような感想ですが、
戦争って本当に怖いということを
映画を観た全員があらためて実感しました。
1人でも多くの方にぜひ観てもらいたい作品です。
映画『それでも僕は帰る ~シリア 若者たちが求め続けたふるさと~』
ウナギネマ〜ちくごソーシャルシネマ倶楽部さん 20/08/31 08:55
今回は地元高崎に深く関わっていらっしゃる方にご参加頂き、上映後のディスカッションでは大変有意義且つ充実した時間を映画happyを通して過ごせました。何を幸せとするのか、自分が何を、どこを、幸せと感じるのか、自分と素直に向き合えるのか。一つの物事、一人の人、どれも、見る角度が違うだけで全然印象も景色も違う。多面的な視野を持つことができるのか、穏やかに人と接せられるのか?仕事をして、お金を稼ぐ、果たしてそれで自分が、周りが、笑顔なのか、花を見て綺麗と思う余裕はあるのだろうか、たくさんのことを考え今後に繋がる映画と思いました。ありがとうございました。
SO.ラボ de cinemoさん 20/08/29 18:09
不思議な映画だった。園児への教育の場面や絵描きさんが勝手に顔を別人にすり替えたり違和感のあるところもあった。南北が交流できることを夢見ている人とかプロパガンダか?という思いと真実という思いの間で揺れた。一昔前の機械が登場して、今のマイコン化した機械と違って「修理して使える」というのがいいなと思った。
Rolling20'sシネマさん 20/08/28 09:51
月に1回、上映会を行う目標で始めた「自然派シネマなら」
オンライン操作にもようやく少し慣れてきたかな・・というところで、「司会」と「注意」と「上映」、「終了後のお知らせ」の切り替えがスム-ズに行くようになったし、画面の状態、内容そのものにも目が届くようになってきたと思います。見ごたえある内容ですので、前回も上映後のアンケ-トで、しっかり感想メールを書いてくださる方が多かったです。今回も、読むのが楽しみです。
今のところ、上映費用は取ってないのですが、予定通りの人数が参加してくれています。これからは、その部分についても考えて行きたいと思います。
コ-プ自然派奈良さん 20/08/25 10:33
※ 上映者の声投稿数で集計