参加者のおひとりが感想を寄せてくださいました。少し長いですが↓に貼りつけます。
フォト日記
5月27日(月)
屋根裏シアター
#MISSION JOY
「#困難な時に幸せを見出す方法」
訪ねた古民家エスペーロさんは
#霧の中 でした
映画のストーリーは
#ダライラマ法王 と
#デイモンズツツ大主教
のお茶目な「#歴史的対談」
ツツ大主教はもう天国に召されてこの世にはいらっしゃらない。
#良く笑い良く喋り
そして良く手を握る
#お茶目な2人
幼くして母親から離れて暮らし
青年になってチベットから脱出しインドに亡命したダライラマ14世
父親の暴力から母を守れかなったツツ大主教 父親との最後の言葉か交わせなかった事を思い出し涙する。
#人種差別
#アパルトヘイト
信じがたいほどの困難や苦境を経験しているお2人の行き着いたところは
人と交わり 人の幸せを願い
人を助ける事が自分が幸せになる
分かってはいるけど〜まだ未種な私難しい。
スクリーンの中のお2人の笑い顔
笑顔ではなく笑う笑う❗️
スキンシップ
素晴らしいドキュメンタリーでした。
今日が最後の上映日で
エスペーロランチ食べたさに1時間??行って参りました。
上映後のグループ感想会もみなさん色々な意見が出て良かったです。今日は7名参加
2021アメリカで制作されたドキュメンタリー映画
ダライラマ86歳
デズモンズツツ大主教90歳
屋根裏シアターInエスペーロ能勢
来月も楽しみです。
エスペーロ能勢さん 24/05/28 09:39
5/25(土)昼、第190回 銀座ソーシャル映画祭 x 第16回プロギング部ラン&ピースを開催しました。
今回もいつものユナイテッドピープル配給で、初上映作品に多くの参加者で賑わいました。モヤモヤ感の少ない明瞭な作品ながらも、上映後の感想共有では、同じ作品ながら他人の見方を知ることが出来て面白いとの感想もあり、小さな上映会の良さを感じてもらいました。
上映後は希望者を募ってプロギング(北欧発のランニングとゴミ拾いのアクティビティ)を実施しました。概ね毎月「プロギング部ラン&ピース」を開催しています。16回目の今回は、いつもの銀座中央通が混んでいるようなので、神田明神に向いました。お参りをして、帰りはオシャレな丸の内を走りながら、日比谷でゴミ拾いしました。約7kmをみんなでお喋りしながら楽しみました。ゆっくり走っていますので、ご興味ある方お気軽にご参加ください。
【上映作品】
「ミッション・ジョイ〜困難な時に幸せを見出す方法」(2021年製作/90分/監督:ルイ・シホヨス、出演:ダライ・ラマ14世、デズモンド・ツツほか)https://www.cinemo.info/125m
来月に開催予定です。
・6/1(土)昼、 第191回銀座ソーシャル映画祭 劇場鑑賞会
https://gsff191.peatix.com
ユナイテッドピープル United People 配給作#アニマルぼくたちと動物のこと」の劇場公開に合わせてシアター・イメージフォーラム(渋谷)で鑑賞&感想共有会です。
・6/15(土)昼 第192回銀座ソーシャル映画祭 x デモクラシーフェスティバル・ジャパン
https://gsff192.peatix.com
Democracy Festival Japanと共催で、環境活動家の高校生をゲストに迎えます。
銀座ソーシャル映画祭さん 24/05/27 00:38
社内イベントでの上映でしたので最初から最後まで鑑賞された方は少数でしたが、楽しんで頂けたようでした。
ハウステックスさん 24/05/25 10:22
上映前から予約のお申し込みが通常より多く、当日は満席になりました。上映後は感動した、泣いたとの声や、生きていくことや幸せについて考えさせられたとの感想もありまして、今までの中でも反響の大きい作品でした。
ハウステックスさん 24/05/25 10:19
今回は学生が一人参加してくれて、
「買い物は投票」の話にとても共感してくれました。
映画で伝えることはまだまだあると思います。
映画『ザ・トゥルー・コスト ~ファストファッション 真の代償~』
旅するシネマ&カフェさん 24/05/24 15:20
ひらおかサステラスの小会場開催でした。上映会と直売会イベントの間にランチ交流会を実施し、持ち寄りでランチを食べながら参加した生産者さんと交流。映画の感想や生産者さんの手作りご飯をシェアしながら、じっくり深く和気あいあいと交流しました。みんなの距離が近くなって、すっかり意気投合。小さい会場ならではのアットホームな上映会イベントになったと思います。
シネマザガウラさん 24/05/23 01:00
パーマカルチャーをご存知ない方にも関心を持っていただける様に、上映会と地元生産者の交流型直売会「グリーンファーマーズマーケット」を同時開催しました。結果、子供から年配の方まで、幅広い世代の方にお集まりいただき、様々な交流が生まれました。映画でパーマカルチャーについて知ったあとでの直売会は、生産者の顔と思いを知ることができ、彼らの生産品や活動に対して関心を持っていただいた方も多い様子でした。パーマカルチャーの講師も遥々駆けつけてくださり、興味を思った方をつなぐきっかけにもなりました。参加者同士の出会いから、「コミュニティーガーデン」「ソーラークッカー体験」などパーマカルチャー的なまちづくりが始まりそうです。未来への種をまく交流が生まれたコミュニティー上映会として成功したと実感しています。
シネマザガウラさん 24/05/23 00:49
主人公の医学生リッカルドにとって、ガザに生きる人々が
家族になっていきます。余計な説明や言葉がなくても、視聴者は自らをリッカルドに重ねまるで自分もそこにいるかのような気持になれる作品です。
ガザでは全ての大学が爆撃され、多くの病院も攻撃の対象になり破壊されてしまっています。1日、一刻も早い停戦、占領の終了を願います。
BETTER cinemaさん 24/05/22 17:12
現在進行形の悲劇を描いたタイムリーな作品だったが、来場者が予想より少なかった。市外から電話での問い合わせもあり、関心がある人はいるのだがあくまでごく少数。関心の低さに落胆を隠せない上映会であった。
谷本敏史さん 24/05/20 22:54
※ 上映者の声投稿数で集計