もったいないキッチンの短編バージョンを見た後で、米粉のうどんと麺つゆを作るクッキングイベントを実施しました。
映画でも出てくるかつおぶしを使って出汁を取って、出汁をとった後の鰹節はうどんのトッピングに使いました。
小学校低学年〜高学年まで幅広い年代の参加でしたが、飽きることなく参加できていました。
クッキングの内容を変えてまた開催したいと思っています。
a.nakayamaさん 25/08/03 15:36
今回は参加者全員がディスカッションに参加されましたた。世界政治的なグローバルな視点で捉えた方、個人的な視点での捉え方、双方の貴重な意見を聞くことができました。この先手に取る一着について、この背景を想像し、ここへ来るまでの物語に思い巡らせようと思いました。10年前の作品ですが、現状は今も変わっていないでしょう。自分一人の価値観が何かを変えれるとは思わない。でもなにか行動を起こすとすれば、もしくは関わらないという行動を起こすとすれば、不買運動になるのでしょうか。などと考えされた時間でした。
映画『ザ・トゥルー・コスト ~ファストファッション 真の代償~』
ハウステックスさん 25/08/03 15:31
ご要望が多かったので、2度目の上映会でした。
見れば見るほど、新たな発見のある映画です。
サティシュクマールの肉声に皆さん驚かれていました。
最年少が15歳でしたが感じるところが多かったそうです。
多くの人に観て欲しい映画だと見終わった人たちが口々に話されていたのが印象的でした。
映画『ラディカル・ラブ ~サティシュ・クマール 巡礼の旅~』
一般社団法人ひぜん里山学舎さん 25/08/03 12:29
涙々の上映会でした。
花火が打ち上がった瞬間、感動でした。
大震災からたった5ヶ月後。
4ヶ月という短期間で打ち上げた花火の数々。
みなさんのいろいろな思いがこもった映画でした。ありがとうございました!
映画『LIGHT UP NIPPON -日本を照らした奇跡の花火-』
小泉綾子さん 25/08/03 09:19
今なお深刻な事態が続くガザ地区。
広島にとって大切な8月6日を前に
皆さんと一緒に平和について考えたいと
こちらの作品を選びました。
アブラエーシュ博士のどこまでも強く真っ直ぐな想いに
胸を打たれました。
憎しみは毒。
自分自身、憎しみの病にやられないように。
強くありたいです。
参加者の方からは、戦争が絡む映画は観ると心が沈むので敬遠しがちだけど、観ることによって知ることができ、知ることによって、思いを馳せることができるので、観ることができてよかったという声がありました。
戦争が無くなるよう、一人ひとりのアクションも大切だとも。
また、ニュース映像で流れるガザの現状。
これ以上、誰の血も流れることがないように
即時停戦を求めます。
しまのぱんsouda!さん 25/08/02 09:16
今日は寄付の真実を暴くドキュメンタリー。
発展途上国の支援と銘打って年々広がる貧困ビジネス、支援を受ける側での各国の実情、支援を受ける市民の声、研究家などの声を聞いて、、、私たちの善意の気持ちからの寄付行動が、遙か支援先の人々の生活や経済をむしろ傷付けているのかと落胆。。。
日本でもTVメディアやSNSなどで貧困を訴えた可哀想なイメージ画像を流して寄付を促すような広告は多く、つい寄付する事で現場の支援に繋がるんだと信じてしまいがちであるが、よくよく考えてみたらなるほど、いつまで経っても発展途上国vs先進国の構図が変わらないわけだ。
これは以前観た作品テーマの、グリーンウオッシュ、また武器軍事産業と同じように、一部の先進国の資本家のためのビジネスに取り込まれていて、お金が本質的な問題解決の為に活かせてない構造である事をまざまざと知りました。
では、私たちはどうやって寄付をしたら?どんな行動が?
巷に溢れる綺麗な映像やそれらしいキャッチコピーなどに惑わされず、賢い市民でありたい!そう思えた良い作品でした。
KOSUGI-de-Cinemaさん 25/08/01 17:41
・旧材木店倉庫を改装したマーケット「路地裏ガレージマーケット」での有志メンバーによる連続上映会企画「路地裏シネマプロジェクト」としての初の上映会でした。
今回、想定以上のお客様に来場いただき、映画のもつ力を実感しました。
今後もより幅広い人々に映画を伝え、人生が変わるきっかけを提供し続けるためにどのようなことができるかを、メンバー一同で追求していきたいと思います。
・映画の上映後の感想シェア会では、ほぼ全員の方にお話をいただけるよう試みました。
通常の映画のように「観る」ことだけでは始まらないようなコミュニケーションや、人々のつながりが生まれたように感じました。
・今回は主催メンバーの一人「はちどり屋」の店主自身の暮らしの中での「都市を耕す」体験をシェアするお話会を同時開催しましたが、映画と関連した「耕す」アクションをいかに目の前の生活で実践していくか、というヒントを伝える機会となっていました。感想シェア会と合わせ、来場者との交流の機会となりました。
路地裏シネマプロジェクトさん 25/07/31 21:47
7/12(土)昼、7/12(土)昼、第224回 銀座ソーシャル映画祭を開催しました。
先月に続き2回目の上映でした。毎回、「今回は都合がつかなかったが観たい作品なのでぜひまた上映してください」と言われます。今回も初参加の方も多く、上映後は、少数ながらとても良い感想共有ができました。
【上映作品】
「食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~」(2024年、日本、66分、田中順也監督)
https://www.cinemo.info/128mを開催しました。
先月に続き2回目の上映でした。毎回、「今回は都合がつかなかったが観たい作品なのでぜひまた上映してください」と言われます。今回も初参加の方も多く、上映後は、少数ながらとても良い感想共有ができました。
映画『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~』
銀座ソーシャル映画祭さん 25/07/31 00:01
アリスの言葉1つひとつが、胸をうちました。
食べたものが、人のマインド、未来をつくる
そのために、食べること。作る人を大切にすること。顔が見える繋がり
参加された皆さん1人ひとりが
人、食、農への繋がりを感じ
自分と向き合う時間となりました。
上映会後は、各コミュニティー農園でつくられた野菜を持ちより、ワンプレートランチ
五感で、感謝を味わう1日となりました。
映画『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~』
Komomo4023@gmail.comさん 25/07/30 12:16
※ 上映者の声投稿数で集計