地球温暖化問題に直面している人の暮らしや考えを知ることができました。という感想がありました。
地球規模の問題で、私達の問題でもあるのですが、、、
atさん 19/10/27 20:13
テーマが種子法改正のタイミングとあったからか、若い小さな農業に関わっている方が沢山来てくださいました。
終了後の交流会が終わらず、種や名刺の交換が始まり、この映画を通じて地域にたくさんの繋がりが生まれたようで、嬉しいです。
atさん 19/10/27 19:28
「身をもって体験する」という選択をした、4名に共感した!という感想をいただくことができました。
また、映画の中の「自分達のことを忘れないでほしい」と言う言葉は心に響いたという感想もいただくことができました。
atさん 19/10/27 19:25
いろいろ不安材料が多い毎日、ゴミの分別もぜず、関心のない家族だが、自分ひとりででも小さなことをやっていこうと思った、という方と、既に畑でのプチ農業をしている参加者が交流会でつながり、終了後はとても希望を感じることができました。
atさん 19/10/27 19:21
ゲストスピーカーお2人
高坂勝さん、浜口真理子さんをお呼びして、映画をみるだけでなく、話を聞くことで、より理解が深まったと思います。
映画に足を運んでくださった、皆さんも勉強になったと大変満足されたご様子でした。
黒岩浩也さん 19/10/27 12:55
「種」というテーマはいつもと違うお客様のアンテナに引っかかったように思います。種子法の廃止などで関心も高いところですし、地域には自然農に関わる人も多く、新しいお客様にも上映会に足を運んでいただけてうれしく思いました。
ushio17@gmail.comさん 19/10/27 11:18
・新しい気づきがあった。
・いろいろ考えさせられた。
・意識を揺さぶられる貴重な時間となりました。
・無料で託児付きで映画を観る機会はとても貴重です。
などの感想をいただきました。
国際ガールズデーをお知らせするいい機会になったと思います。
こずHさん 19/10/27 10:52
足るを知る者は富み、強めて行なう者は志有り。
その所を失わざる者は久し。
死して而も亡びざる者は寿し。
老子の言葉、そのままを表すドキュメンタリー映画だと思いました。
私たちは気が付くとないことを嘆き、悲しむ傾向にあります。
あるもので満足するという感覚が鈍くなっているのです。
この映画はそのことを気づかせてくれる貴重な時間をくれました。
一度見て終わり、にするのではなく、この感覚を忘れそうになったころ、もう一度見たい映画です。
映画『ハッピー・リトル・アイランド ―長寿で豊かなギリシャの島で―』
一BAさん 19/10/27 10:25
安さと流行におされて誰もが新しい洋服・流行りのファッションをとりいれ、消費するようになった昨今。
消費者が袖を通すまで、どんなルーツを経て手元に洋服が届くのか、消費者の誰もが感じようとしない、見ようとしない現実を垣間見ました。
安く手に入るということは、洋服にいたるまでの素材・技術・労働力が安価に買い叩かれているという現場のリアルな声をとりあげています。
下請けは、なるだけ安くという強い力を持つ発注元の要望に答えるため、労働者が安全に働ける環境を軽視、大規模な崩落事故により多くの労働者が死亡したり、薬品被害による病気の発症、障害を持つ子どもが生まれたりと、第三世界では健康被害に悩まされています。
これは、消費大国の一国である日本も無関係な話ではなく、遡れは、高度経済成長期の日本であった公害が、産業や場所を変えて、多数の発展途上にある国でおこっているのだと認識させられます。
安さの裏側にある「怒り」「嘆き」「悲しみ」「苦しみ」を感じ、今一度、消費するという行為について考えるきっかけをつくってほしいと思います。
群馬県桐生市で開催したのは、繊維の街とよばれるがゆえに一緒に考えたいと思ったからでしたが、『消費』全てにおいて、無駄があるすぎる行為があるのではと感じざるを得ない内容でした。もっと幅広く各地で上映会が行われることを願います。
映画『ザ・トゥルー・コスト ~ファストファッション 真の代償~』
NPO法人キッズバレイさん 19/10/26 11:25
※ 上映者の声投稿数で集計