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2025/08/01
劇場公開5周年記念!映画『もったいないキッチン』個人観賞用DVD 8月限定セール

2025年8月で、映画『もったいないキッチン』劇場公開から5年となります。
5周年を記念して、2025年8月中のご注文に限り、本作の個人観賞用DVDが3割引きとなるセールを実施いたします。ぜひこの機会にご覧になりませんか?

捨てられてしまう食材を救いに日本全国へ!
0円食材が美味しい料理に大変身。目からウロコのロードムービー

【キャンペーン概要】

ご注文期間:2025年8月1日~8月31日

通常価格:5,500円(税込) 送料200円(税込)(日本国内に限る)



セール価格:3,850円(税込) 送料200円(税込)(日本国内に限る)

*本編95分(日本語字幕)、95分(日本語吹替)、短縮版35分(日本語吹替)を収録

※日本語吹き替え版はダーヴィド・グロス役として斎藤工さんがナレーション、アフレコを担当。
斎藤工さんは映画『もったいないキッチン』のアンバサダーでもあります。

▼ご注文はこちら
https://www.cinemo.info/85d1i

※個人観賞用DVDは、ご家庭などでお楽しみいただけるDVDです。上映会の開催は出来ません。

▼上映会開催詳細はこちら
https://www.cinemo.info/85j

そして、8月21日(木)には、東京のscc千駄ヶ谷コミュニティセンターで「映画『もったいないキッチン』5周年記念オールスターズ上映トークイベント」の開催もございます。本作上映後には、多くの映画出演者が登壇し、近況をお話いただきます。ぜひご参加いただけますと幸いです。
https://mk2005.peatix.com/

日時:2025年8月21日(木)19:00-21:30(18:45開場)
場所:SCC千駄ヶ谷コミュニティセンター サークルホール (東京都渋谷区神宮前1-1-10 B1)
参加費:一般 1800円 学生1,000円 募集人数:100名
主催:ユナイテッドピープル

詳細&お申込み: https://mk2005.peatix.com/

■映画概要

“もったいない”。
元々は仏教思想に由来する言葉で、無駄をなくすということだけではなく、命あるものに対する畏敬の念が込められた日本独自の美しい言葉だ。そんな“もったいない”精神に魅せられ日本にやってきたのは、食材救出人で映画監督のダーヴィド・グロス。ところがもったいない精神を大切にして来た日本の食品ロスは、実は世界トップクラス。その量毎年643万トンで、国民一人あたり毎日おにぎり1個分。一家庭当たり年間6万円のまだ食べられる食べ物が捨てられている。ダーヴィドはコンビニや一般家庭に突撃し、捨てられてしまう食材を次々救出!キッチンカーで美味しい料理に変身させる“もったいないキッチン”を日本各地でオープンする。

監督:ダーヴィド・グロス
プロデューサー:関根 健次
配給:ユナイテッドピープル
95分,35分/日本/ 2020年
https://www.cinemo.info/85m

2025/08/01
9月1日より年間ライセンス対象に!映画『2040 地球再生のビジョン』

映画『2040 地球再生のビジョン』が2025年9月1日(月)より年間ライセンス*対象作品となります。上映会開催お申込み受付中です。
https://www.cinemo.info/135m

オーストラリアNo.1ヒット作!*
問題の“解決策”に焦点を当てたリアルな未来想像型ドキュメンタリー

▼上映会開催お申込みはこちら
https://www.cinemo.info/135j

*映画の定期上映なら年間ライセンスがおすすめです!
✔月額換算1万円(税別)~
✔cinemo作品のほとんどが対象作品
✔年間24回~上映可能
https://www.cinemo.info/upc.html

年間ライセンス対象作品一覧: https://www.cinemo.info/movie_list.html?cinemotheater=on

【映画概要】

「ベルベット、君に暮らしてほしい未来を描くよ」

4歳の娘を持つオーストラリアの映画監督デイモン・ガモーは、娘たちの世代には希望を持てる未来に生きてほしいと願い、もし悪化する地球環境を再生できるようなアイデアや解決策が今後急速に世界中に広がれば、娘が大人になる2040年にはどんな未来が訪れるだろう?と、解決策の実行者や専門家に会うため世界11ヶ国を巡る旅に出る。持続可能な社会を目指す理想的な経済モデル「ドーナツ経済学」や、バングラデシュでは自家用の太陽光発電システムをつなぎ電気を取り引きし、シェアするマイクログリットの実践と恩恵を目にし、オーストラリアではリジェネラティブ(再生型)農業や海藻で海洋環境を改善させる海洋パーマカルチャーを学ぶ。言語学者でローカリゼーション運動のパイオニアであるヘレナ・ノーバーグ=ホッジの「現実に目を向ければ、いたるところに驚異的な希望の光が見えるはず」という言葉に勇気づけられ、道中には約100人の子どもたちに理想の未来についてインタビュー。CGやポップな映像を交え、どのように地球を再生させることができるか、ワクワクするような未来予想図を描く。

監督:デイモン・ガモー(『あまくない砂糖の話』2014)
配給:ユナイテッドピープル 後援:オーストラリア大使館
2019年/オーストラリア/92分/ドキュメンタリー

「地球再生の手段がここに」 ― ニューヨーク・タイムズ
「世界を救うポジティブな道しるべ」★★★ ― ガーディアン
「楽しくワクワクさせる映画」― ハリウッド・リポーター

「説得力のあるビジョンに、勇気づけられる」
ーー クリスティアーナ・フィゲーレス(気候変動枠組条約第4代事務局長)

*2019年

【文部科学省選定作品】
学校教育教材 中学校生徒向き 社会
学校教育教材 高等学校生徒向き 公民
社会教育(教材) 青年向き 国民生活(環境・資源・エネルギー)
社会教育(教材) 成人向き 国民生活(環境・資源・エネルギー)
2024年11月6日認定

2025/07/22
8.6 映画でつながる、“なおす“を広げる。『リペアカフェ』オンライン上映会 〜cinemo年間ライセンス配信スタート記念〜

映画でつながる、“なおす“を広げる。『リペアカフェ』オンライン上映会 ~cinemo年間ライセンス配信スタート記念~
https://repair-cafe-cinemo.peatix.com/

「修理したいのはモノだけじゃなかった。」
オランダ発祥リペアカフェに集う、人とモノを巡る物語。

映画『リペアカフェ』が2025年8月に年間ライセンス対象作品となります。

これを記念して、本作を制作したIDEAS FOR GOODを運営するハーチ株式会社と本作配給のユナイテッドピープル共催で、オンライン上映トークセッションを開催することとなりました。

上映後には、本作のディレクター・瀬沢正人さんとユナイテッドピープル代表関根健次のクロストークセッションを行います。作品の舞台裏や制作背景、そして「なおす文化」を社会に根づかせるためのヒントなど、リペアの本質に迫る対話をお届けします。

映画に関心のある方、リペアカフェをこれから始めてみたい方など、上映と対話を通じて地域での上映や実践の広がりを後押しするヒントになれば幸いです。

“壊れたら捨てる”から、“なおしてつながる”へ。

これからの社会に必要な「修復」のまなざしを、ぜひご一緒に見つめてみませんか?

▼当日の流れ(2時間)
※ プログラム内容は予告なく変更になる場合がございます
19:20 Zoom開場
19:30 オープニング(10分)
19:40 『リペアカフェ』上映(30分)
20:10 クロストークセッション(25分)
20:35 コメント・質疑応答セッション(15分)
20:50 今後のご案内・クロージング(10分)
21:00 希望者のみ登壇者と懇談タイム(20分)
21:20 イベント終了

▼イベント概要

開催日時:2025年8月6日(水)19:30?21:00、
希望者のみ21:30まで登壇者と懇談タイム(開場19:20)

開催場所:Zoom(参加者一部ブレイクアウトルーム使用予定)

参加費用:有料(大人1,500円、学生1,000円)※事前申込制

主催:ユナイテッドピープル株式会社・ ハーチ株式会社

▼詳細&お申込みはこちら
https://repair-cafe-cinemo.peatix.com/

本作はどなたでも上映会開催いただけます。
https://www.cinemo.info/137m

映画『リペアカフェ』上映会開催詳細&お申込み
https://www.cinemo.info/137j

▼上映会開催の流れ
https://www.cinemo.info/kaisai.html

2025/07/01
8月1日(金)発売!映画『食べることは生きること』教育機関用DVD予約受付開始!

映画『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~』教育機関用DVDが2025年8月1日(金)発売決定!予約受付中です。

全米で予約の取れないレストラン シェ・パニースの創始者でありオーガニックの母と呼ばれるアリス・ウォータースと日本国内、カリフォルニアへとおいしい革命の探究へと向かうドキュメンタリー。

「食べ方を変えれば、人の価値観、そして社会が変わります。
さあ、皆で動きましょう。気候変動を止め、地球と私たち自身の健康を回復するために。」  
ー アリス・ウォータース

教育機関用DVDは、一度ご購入いただければ学校内授業(同一学校内に限る)で教材としての無料上映であれば、その後何度でも上映が可能となるDVDです。

▼ご注文はこちら
https://www.cinemo.info/128d1e

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映画『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~』教育機関用DVD
価格:33,000円(税込) 送料430円(税込)*日本国内発送に限る

【教育機関用DVD著作権許諾条件】
個人館内視聴:可
個人館外貸出:可
団体貸出:不可
館内無料上映:不可
学校授業での利用:可

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教育機関用DVDは、小中高校大学専門学校等の教育機関でご使用頂けるDVDです。
教育目的の授業内の無料上映会に限り、同一学内での上映会開催や、
学校図書館での個人貸し出しが可能です。一般図書館もご購入頂けます。

なお、学外での上映や、一般・外部の方を招いての上映は、
上映会開催のお申し込み並びに上映料のお支払いが必要です。

▼上映会開催詳細はこちら
https://www.cinemo.info/128j

【映画概要】

1971年、カリフォルニア州バークレーにアメリカで初めて、地域の農家と食べ手を直接つなぐフランス料理店「シェ・パニース」が開店した。旬を生かした料理と気取らないあたたかさで客をもてなし、予約の取れない人気店となった「シェ・パニース」。その在り方はのちに「地産地消」「ファーマーズ・マーケット」「ファーム・トゥ・テーブル」というコンセプトに発展し、世界中で知られるようになる。そんな「シェ・パニース」のオーナーシェフの名前は、アリス・ウォータース。半世紀をかけて、世界中の料理人と教育者に影響を与え、「オーガニックの母」「おいしい革命家」と呼ばれるようになった。
2023年、アリスの集大成となる書籍『スローフード宣言 ― 食べることは生きること―』(海士の風)の出版1周年を記念して、著者来日ツアーが開催された。アリスが日本各地を訪れ、学校給食を味わい、大地の守り手である生産者、料理人と触れ合っていく。そこで語られる力強い言葉と、彼女のまなざしが日本の「美しさ」を浮き彫りにする。日本、そして彼女の拠点であるカリフォルニア・バークレーでの取材を通じて、「おいしい革命」の探求へと向かう。未来につなぐための映画は、きっとあらゆる人の食卓を変えていく。

監督・撮影・編集:田中順也
プロデューサー:長谷川ミラ、田中順也、阿部裕志、小野寺愛
出演:アリス・ウォータース 他
制作:jam 製作:海士の風 字幕:小野寺愛 配給:ユナイテッドピープル
66分/日本/2024年/ドキュメンタリー
https://unitedpeople.jp/alice/

2025/07/01
夏期休業のお知らせ

誠に勝手ながら、下記期間を夏期休業とさせていただきます。

休業期間:2025年8月8日(金)~2025年8月17日(日)

上記期間は営業をお休みさせていただきます。休業期間のお問い合わせにつきましては、
2025年8月18日(月)以降の対応となりますので、ご了承のほどよろしくお願いいたします。

休業期間中に開催される上映会や、上映素材、宣材物の緊急対応もいたしかねますので、
ご要望やご不明点、ご心配な点がございましたら、恐れ入りますがお早目のご連絡をお願いいたします。

【お問い合わせについて】
休業期間中のお問い合わせフォームおよびメールによるお問い合わせは、
24時間お受けいたしますが、ご対応は2025年8月18日(月)以降となります。

ご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

cinemo運営 ユナイテッドピープル株式会社

2025/07/01
「ガザを忘れない」10月のガザ関連映画上映キャンペーン

ガザ関連の報道が極めて少なくなってしまいましたが、2023年10月7日、ハマスがイスラエルに攻撃を仕掛けて以後、イスラエルにより完全閉鎖されたガザの人々への攻撃が続いています。ユナイテッドピープルは、即時停戦やガザに支援が集まるよう、2023年10月以前に配給済だった作品を含め、これまで4作品のガザ関連映画をお届けして参りました。

戦争開始から2年となる10月に、今一度、全国的にガザ関連ドキュメンタリーの上映会を開催いただき、ガザについて知り、考え、停戦やガザの人々の支援のために行動を起こしていただくべく、上映キャンペーンを実施します。これまで既に、ガザ関連の上映会を開催された方も、初めての方も、ぜひ上映ご検討いただけますと幸いです。2025年10月中は、上映の最低保証料金を割引価格で上映いただけます。全国100ヶ所での上映を目標にします。

【概要】

対象期間:2025年10月1日~2025年10月31日

対象映画・割引価格:

●『ガザ 素顔の日常』 https://www.cinemo.info/109m
(時間 92分 製作年2019年  監督 ガリー・キーン、アンドリュー・マコーネル)

◎1日ライセンス・・・最低保証料金55,000円(税込) →44,000円

※ただし動員人数×660円(税込)が最低保証料金を上回る場合は、動員人数×660円(税込)

●『医学生 ガザへ行く』https://www.cinemo.info/126m
(時間 88分 製作年2021年  監督 チアラ・アヴェザニ、マッテオ・デルボ)

◎1日ライセンス・・・最低保証料金55,000円(税込) →33,000円

●『ガザ・サーフ・クラブ』 https://www.cinemo.info/124m
(時間 87分 製作年2016年  監督 フィリップ・グナート、ミッキー・ヤミネ )

◎1日ライセンス・・・最低保証料金55,000円(税込) →33,000円

※ただし動員人数×660円(税込)が最低保証料金を上回る場合は、動員人数×660円(税込)

●『私は憎まない』 https://www.cinemo.info/132m
(時間 92分 製作年2024年  監督 タル・バルダ)

◎1日ライセンス・・・最低保証料金55,000円(税込) →44,000円

※ただし動員人数×660円(税込)が最低保証料金を上回る場合は、動員人数×660円(税込)

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お申込み時に「10月ライセンス」をご選択ください。

《送料》 全国一律520円 (税込)
※上映素材にオンラインを選択した場合、宣材物ご注文が無い場合は無料。

《上映素材》 DVD/ブルーレイ/オンライン(ストリーミング)

《宣伝材料》
ちらし 1セット(B5 100枚) 880円 (税込)
ポスター1セット (B2 3枚)1,100円 (税込)
※ちらし、ポスターとも買取り

▼上映会開催の流れ
https://www.cinemo.info/kaisai.html

10月キャンペーン期間中の上映会は以下ページに掲載いたします。
https://www.cinemo.info/gaza_202510.html
※非公開ご希望の場合はご連絡ください。

2025/06/25
8月21日東京 映画『もったいないキッチン』5周年記念オールスターズ上映トークイベント

食の もったいない を美味しく楽しく解決!舞台は「もったいない精神」の国、日本 。

“もったいない精神”に魅せられ、オーストリアからやって来た食材救出人で映画監督のダーヴィド。日本を旅して発見する、サステナブルな未来のヒントとは。

『もったいないキッチン』2020年8月の劇場公開から早5年!8月21日(木)夜、渋谷にて劇場公開5周年上映トークイベントを実施します!
上映後のオールスターズトークには多くの映画出演者が登壇し、近況をお話いただきます。映画をまだ観たことがない方も、観たけどもう一度観て、出演者と再会や出会いたい方など、ぜひご参加ください。

本上映は、本作アンバサダーで主人公ダーヴィド・グロスのナレーション、アフレコを担当した斎藤工さんによる日本語吹き替え版を上映します。当日登壇する出演者は、ダーヴィド・グロス、塚本ニキ、井出留美、関藤竜也、岩元美智彦、ソウダルア、たいら 由以子(敬称略)で、司会は本作プロデュサーでユナイテッドピープル代表の関根健次です。

多くの皆様のご参加を心よりお待ちしています。
https://peatix.com/event/4471900/view

【イベント概要】

日時:2025年8月21日(木)19:00-21:30(18:45開場)
場所:SCC千駄ヶ谷コミュニティセンター サークルホール (東京都渋谷区神宮前1-1-10 B1)
参加費:一般 1800円 学生1,000円 募集人数:100名
主催:ユナイテッドピープル
※イベント実施の3日前までキャンセルを受け付けます。

<プログラム>
映画『もったいないキッチン』斎藤工さん吹き替え版 95分上映
映画『もったいないキッチン』オールスターズトーク 30分
Q&A 10分
https://peatix.com/event/4471900/view

2025/06/24
【新作追加】映画『ザ・ウォーク ~少女アマル、8000キロの旅~』2025年8月~上映可!

2025年7月11日(金)アップリンク吉祥寺ほか全国順次ロードショーとなる、映画『ザ・ウォーク ~少女アマル、8000キロの旅~』が、2025年8月1日(金)以後cinemoで上映可能となります。ぜひ、上映会開催をご企画ください。
https://www.cinemo.info/140m
※1日ライセンスのみ
※年間ライセンス対象外

※ただし劇場上映のある都道府県では劇場上映終了まで上映いただけません。
https://unitedpeople.jp/walk/scr

私は希望。新たな居場所を求めて、あなたと歩む。
戦争によって家や家族、日常生活のすべてを失った子どもたちの声を
伝えるため、3.5メートルの人形アマルがヨーロッパ横断の旅に出る──

戦争、暴力、迫害に苦しむ子どもたちに対する国際社会の意識を高め、子どもたちへ希望のメッセージを届けるために、9歳のシリア難民の少女をかたどった3.5メートルの人形 “アマル” が世界中を旅するアートプロジェクト「The Walk」を映画化。
https://unitedpeople.jp/walk/project

▼上映会開催お申込みはこちら
https://www.cinemo.info/140j

■映画概要

現在、世界で1億人以上の人々が国内外に避難し、難民状態にある。そして、その内の約4割が18歳未満の子どもである。戦争により子どもたちは住み慣れた家や大切な人、教育を受ける権利をも奪われ、貴重な子ども時代を失っている。そうした子どもたちの悲しみや願いを伝えるため、2021年、身長約3.5メートルの人形アマルの旅プロジェクトThe Walkが始まる。アマルはアラビア語で「希望」を意味し、9歳のシリア難民の少女をかたどっている。本作はアマルがシリア国境からヨーロッパを横断する旅路を追いながら、アマルの眼差しから世界の実情を伝え、アマルとともに難民の人たちの声を聴いていく。

タマラ・コテフスカ監督(アカデミー賞ノミネート『ハニーランド 永遠の谷』2019年)
配給:ユナイテッドピープル
80分/イギリス/2023年/ドキュメンタリー

2025/06/19
8月1日より年間ライセンス対象に!映画『リペアカフェ』修理したいのはモノだけじゃなかった。

映画『リペアカフェ』が2025年8月1日(金)より年間ライセンス*対象作品となります。上映会開催お申込み受付中です。
https://www.cinemo.info/137m

「修理したいのはモノだけじゃなかった。」
オランダ発祥リペアカフェに集う、人とモノを巡る物語。

▼上映会開催お申込みはこちら
https://www.cinemo.info/137j

*映画の定期上映なら年間ライセンスがおすすめです!
✔月額換算1万円(税別)~
✔cinemo作品のほとんどが対象作品
✔年間24回~上映可能
https://www.cinemo.info/upc.html

2025年8月新規契約開始の先着21契約限定で、cinemoを運営するユナイテッドピープルが輸入・販売するレバノンのピースワイン1本プレゼントキャンペーン実施中!ぜひこの機会にシネマを始めてみませんか?

年間ライセンス対象作品一覧: https://www.cinemo.info/movie_list.html?cinemotheater=on

【映画概要】

お店では修理を受け付けてくれない壊れた家電や服、自転車など、
あらゆるものを地域のボランティアが無料で直してくれる、オランダ発祥のリペアカフェ。実は彼らの役目は、モノを修理するだけではない。

離れ離れになった家族の「思い出」、疎遠になりつつある地域の「コミュニティ」、捨てることを前提に成り立つ消費社会の「システム」…

リペアカフェにはどのような人とモノが集うのか?壊れかけた「モノ以上のもの」を直す人々の物語がここにある。

企画制作:IDEAS FOR GOOD
協力:Repair Café International
監督、撮影、編集、翻訳:瀬沢正人
撮影応援:龍ノ口弘陽、クリエイティブアドバイザー:廣瀬正樹、翻訳補助:吉野有香、Amita Janssen
2024年/オランダ、日本/30分/カラー/英題:The Repair Cafe/日本語、英語、オランダ語字幕

2025/06/09
映画『デリカド』主人公ボビーさん「パラワンはリゾートとして有名ですが森も、海も破壊されているんです」

「パラワンはリゾートとして有名ですが森も、海も破壊されているんです」来日したパラワンNGOネットワーク代表、ロバート・“ボビー”・チャン弁護士

ドキュメンタリー『デリカド』(配給ユナイテッドピープル)主人公で、命がけでフィリピン・パラワン島の生態系を守る活動をしているパラワンNGOネットワーク(PNNI)代表、ロバート・“ボビー”・チャン弁護士が劇場公開に合わせて来日し、劇場公開2日目となった2025年6月1日も、シアター・イメージフォーラムで上映後トークをしました。その様子をお届けします。ぜひ映画をご覧ください。
https://unitedpeople.jp/delikado/archives/15651

8bitNewsのビデオポッドキャスト番組『Breaking Borders』。ジャーナリスト構二葵さんによるインタビューもご覧ください。
https://unitedpeople.jp/delikado/archives/15666

※本作は7月以後、劇場上映予定のない地域では上映会開催が可能です。