新着上映者の声

アリスさんのお人柄に触れることが出来ました

『食べることは生きること』は、食という日常的な行為がどれほど深く私たちの生き方につながっているかを丁寧に照らし出す作品でした。
アリスが大切にしてきた“ローカルの生産者を尊重すること”“自然のリズムに寄り添うこと”“子どもたちに本物の味を伝えること”は、単なる料理哲学ではなく、よりよい社会をつくるための文化運動のようにも感じられました。

特に、食を通して人がつながり、地域が循環し、豊かさの価値観が育まれていく描写が印象的で、私自身の暮らしや仕事にも深く重なるテーマでした。

映画『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~』

天寧寺倉庫シネマさん 25/12/10 14:51

感動の上映会

12月6日土曜日 鹿児島県鹿屋市にて
「食べることは生きること」の上映会を開催させていただきました。
1日に3回の上映時間を設けての開催でした
どの回も皆さん感動しましたとおっしゃっていました
参加者の皆様のご感想
何でしょう、涙がポロッと流れまし


私の心が折れそうになっていたタイミングでこの映画に出会えて、自分の信じていたものの答え合わせができた様な気が致しました。

余韻がいい感じです。

いろいろと考えさせられながら観ていました

たくさんの感動の声をいただきました

初めての上映会不安な集客を乗り越えて
お集まりいただいた皆様の感動が私達主催側にも映画の感動だけではない感動をくださいました。
上映会にご参加の皆様 関係者の皆様
すべての方々へ感謝致します

映画『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~』

なちゅらるーちぇさん 25/12/09 20:07

朝からシネマ『プラスチックの海』

10年前の映画とのことでしたが、とても衝撃的でした。
10年たった今、現状は少しは改善しているのでしょうか…
私たちが当たり前に便利に使用しているプラスチックが環境にどんな影響を与えているか知らなかったこともたくさんありました。プラスチックが環境に悪影響を及ぼすとわかっていても、それをなくすことはできないし、なかなか難しい問題だと思います。少しずつでも自分にできることをやっていかなければ…でもまずは知ることでしょうか?

平日の上映ということで、見に来てくださった方は一般の方だったのですが、学生さんや子供たちにも見てもらいたい映画でした。

映画『プラスチックの海』

そよかぜCINEMAさん 25/12/09 10:00

はじめてでしたが

今回開催するのが初めてでしたが、ストリーミング再生で問題なく上映することができ、より手軽さを感じました。
今回は会議室で上演したため、傾斜がなく後ろの人が字幕を見にくいなど、大人数を集めての観賞は難しいと感じました。
しかし、現在の上映料金設定ではある程度の人数を集めなければならず、今後持続していくのはなかなか難しいと感じました。
もっと手軽にもっと小規模でも持続できる仕組みがあると嬉しいです。

映画『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~』

KANDA CINEMAさん 25/12/09 09:07

ハーブ&ドロシー アートの森の小さな巨人

アートの情熱に触れることのできた映画でした

映画『ハーブ&ドロシー アートの森の小さな巨人』

momiさん 25/12/08 17:18

地産地消やオーガニック、環境保護への意識が決して高いとは言えない石垣での開催で、そんなに人は集まらないだろうという予想に反して、私としてはたくさんの人に観ていただいたという感想です。

カフェ経営者や料理人、畜産業の方も来てくださり、涙する人もいて開催して本当によかったと思っています。

特に意見交換会などは設けなかったが、個別に意見をくれる方もいて、これは定期的に開催すべきだと感じました。

このようなすば映画を作ってくださった皆さまに改めて感謝をするとともに、
農家、漁師、畜産業者など食材を提供してくださる方々への敬意を表します。

ありがとうございました。

映画『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~』

なかのさん 25/12/08 17:06

ファーマーズマーケット後の上映。

映画にも出演されていた
HOMEMAKERSのお二人をはじめ、
島の生産者の方々と同じ場を共有
できたのもよかったなぁ。

アリスさんが素敵だったのは
もちろん、

『食には人を繋げる力がある』

『習慣が社会をつくる』

『人生は日常の連続』

『少しずつでも変化を起こす
ことができる』


出演する人々の、
響いた言葉がたくさん。 

土に触れている人は強いなぁ。
大地と繋がるということ。

子どもたちに手渡せるもの
手渡したいものは何だろうと、
改めて考える
いいきっかけももらった。

良い文化がたくさんある
日本に生まれて、
こうして今生きていることへの
感謝も。

今まで頭では理解したつもりで
いたこと。
今日映画を観て改めて
腹落ちした感覚も。

頭でっかちな時ではなく、
身体が育ってきた
今のタイミングで観られて
本当によかった。

何か出来事がある度に、
自分の内側や感じ方の変化に
驚く。

私がしていきたいことを
明確にするヒントも
もらえた気がする。

よい時間を
ありがとうございました

映画『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~』

HOMEMAKERSさん 25/12/08 11:41

思いの共有

事前リサーチでレバノンのことを少し紹介頂いた後の上映も、さらっと言えるような内容では無く、国による歴史や思いによっては生きることも難しいことを少し知る機会となりました。との声が参加者から上がりました。
ぶどう畑の上を戦闘機が通っている映像は特に印象的でした。
生産者やインポーターさんの思いを聞いた上でみんなで飲んだワインは格別な味がしました。

映画『戦地で生まれた奇跡のレバノンワイン』

The Cさん 25/12/08 05:52

素敵な機会をありがとうございました。

「食べることは生きること」の上映会。農家さんや子育て世代の皆さんなど、食や教育に関心ある方々で学びあうことのできた豊かな映画の時間でした。学校でも上映会ができたら嬉しいなと思いました。

映画『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~』

kimijima.y@gmail.comさん 25/12/08 03:16

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